ラプラスの魔女

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解説

東野圭吾のベストセラー小説を三池崇史監督のメガホンで実写映画化し、櫻井翔、広瀬すず、福士蒼汰が初共演を果たしたサスペンスミステリー。妻と温泉地を訪れた初老男性が硫化水素中毒で死亡する事件が発生した。捜査を担当する刑事・中岡は妻による遺産目当ての計画殺人を疑うが、事件現場の調査を行った地球化学専門家・青江修介は、気象条件の安定しない屋外で計画を実行するのは不可能として事件性を否定。しかし数日後、被害者男性の知人が別の地方都市で硫化水素中毒により死亡する事故が起きる。新たな事故現場の調査に当たる青江だったが、やはり事件性は見受けられない。もし2つの事故を連続殺人事件と仮定するのであれば、犯人はその場所で起こる自然現象を正確に予測していたことになる。行き詰まる青江の前に謎の女・羽原円華が現われ、これから起こる自然現象を見事に言い当てる。彼女は事件の秘密を知る青年・甘粕謙人を探しており、青江に協力を頼むが……。

2018年製作/116分/G/日本
配給:東宝

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

監督
原作
東野圭吾
脚本
八津弘幸
製作
市川南
共同製作
堀内大示
藤島ジュリーK.
吉崎圭一
弓矢政法
高橋誠
奥野敏聡
渡辺勝也
荒波修
エグゼクティブプロデューサー
山内章弘
企画
臼井央
臼井真之介
プロデュース
臼井央
臼井真之介
プロデューサー
坂美佐子
前田茂司
プロダクション統括
佐藤毅
アソシエイトプロデューサー
二宮直彦
西崎洋平
ラインプロデューサー
今井朝幸
善田真也
キャスティングプロデューサー
杉野剛
撮影
北信康
照明
渡部嘉
録音
小林圭一
整音
中村淳
美術
林田裕至
装飾
坂本朗
ヘアメイク
酒井啓介
編集
山下健治
音楽
遠藤浩二
主題歌
アラン・ウォーカー
VFXスーパーバイザー
太田垣香織
キャラクタースーパーバイザー
前田勇弥
音楽プロデューサー
杉田寿宏
サウンドエディティングスーパーバイザー
勝俣まさとし
助監督
長尾楽
制作担当
柄本かのこ
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(C)2018 映画「ラプラスの魔女」製作委員会

映画レビュー

0.5青江教授の役が残念

ケイトさん
2020年5月20日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

怖い

本は読んでないのでタイトルから鈴ちゃんが主役かと思って観始めた。が、桜井くんが予想外に出てきたうえに、教授としての演技が上手いとは言えず残念。何も共感、感動しなかったけど、脇役の方々が存在感があって良かったです。

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ケイト

0.5くそツマらなく途中でリタイヤ

Rukoさん
2020年4月28日
Androidアプリから投稿

東野圭吾が原作で、推理ものと超~期待したのに、全くワクワクしない!
ただでさえ櫻井嫌い、広瀬すず嫌いなのに、死ぬほどツマらなくて、前半で見るの止めてしまいました😥

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Ruko

2.0監督があかーん

2020年4月17日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

単純

寝られる

まず褒める
広瀬すず:原作を知らなければ、あれでいいのかもしれない。特に目の演技は他の人にはできないようにも思う。

トヨエツ:狂った映画監督としては他に思い浮かびない。大げさであざとく、ゲスな監督役はピッタリ。

櫻井くん:つまりは狂言回し。その意味では合っていた。

あかーん
三池監督:最近、某プライムで東京バンパイヤホテル(園子温監督)を見た。いかにもセットの、廃墟の空気感が同じ。なんだろうね。このタイプ
カットを長めにして、意味有りげに撮るところも同じ。そのせいでサスペンスが消え失せ、崖の上の告白くらいの陳腐さが巻き起こる。巻き起こってほしいのは、そんな事ではないのに。全体に、説明不足で、原作をしっかり読み込んでの脚本演出なのか本当に疑問(私は読んでいません)。
CGや壮大なセットを作らなくてもサスペンスは作れるのに、「安い話を無理やり大袈裟に広げました。そんなもんなんですよこの話はね。依頼されたから受けたけど、このオレが撮りたかったのはこんな話じゃないのさ」みたいな印象さえ受ける。大作なのに無駄遣い。

キャスティング:
志田未来に胸元を開けさせる意味は?どうして演技力のある彼女をちょい役で使う?
高嶋政伸は研究所の何?なぜ公安と戦う?
佐藤江梨子の役はなんのため?
櫻井くんでなくてはならない意味を感じない。もう少し、大学の先生らしさがあっていいし、何より重要な役なのに単なる巻き込まれただけの人になっている。
檀れい:どこで起きた竜巻か知りませんが、飛ばされて終わり。同じシーンの回想で何度も出演。単価がいいと言えるね。
本当に福士くんで良かったのかなあ?らしさがちっとも出ていない。

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共感した! (共感した人 1 件)
じきょう

0.5東野圭吾の映画では(観た中では)ワースト。

Yohiさん
2020年3月22日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

東野圭吾の映画はおしなべて原作に劣るものが多いが、これはすごかった。主役の二人が一番ひどいと思うがそれだけではないだろう。

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Yohi
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