赤毛のアン

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赤毛のアン
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解説

ルーシー・モード・モンゴメリーが1908年に発表し、少女アンが巻き起こす大騒動と彼女の成長を描いて日本でも広く愛される名作児童文学を、母国カナダで新たに実写映画化。プリンス・エドワード島に住む年配のマシュウとマリラ兄妹の家「グリン・ゲイブルス」に、赤毛の少女アンがやって来た。ちょっとした手違いからグリン・ゲイブルスにやって来たアンに最初は戸惑っていた兄妹だったが、次第にアンの楽しいおしゃべりに引き込まれていくようになる。周囲の人々と交流し、時にはケンカもしながら、アンはグリン・ゲイブルスに欠くことのできない一員となっていく。主人公アン役にオーディションで選ばれたカナダ出身のエラ・バレンタイン、アンのよき理解者となるマシュウ役にマーティン・シーン、厳格だが愛情深いマリラ役にサラ・ボッツフォードが出演。原作者モンゴメリーの孫娘ケイト・マクドナルド・バトラーが製作総指揮として参加している。

2016年製作/89分/G/カナダ
原題:L.M. Montgomery's Anne of Green Gables
配給:シナジー

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映画レビュー

3.0カワイイ

yuriさん
2020年4月27日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

掛かっているカレンダーの今月の写真がカナダ(プリンスエドワード島)なので、その風景が見たくて鑑賞。
写真の景色は、湾沿いにカラフルな小屋が並び、その後ろになだらかな丘が続いていて、かわいい切妻屋根の家が点在しています。
「赤毛のアン」の舞台、プリンスエドワード島は、13歳の私が行きたい外国第1位の場所でした。それまでの1位はスイスです、もちろんハイジの影響で。

映画自体は、悪くはないけど良くもないです。30分のドラマを3本観た感じ。人物については、ダイアナが大き過ぎ、ギルバートがガキ過ぎ、マシュウはイメージと違います。でもアンの再現度が高くて、本から抜け出したみたいです。島の美しい自然は表現しきれていないと思います。
それでも、本では分からなかった当時の生活に触れられたし、国旗がカナダ国旗じゃなくて英国旗なんだとか、知ることが出来ました。何より、キルトや花柄の壁紙や食器などカントリー調の調度品と女の子たちのドレスがとても可愛くて萌えました。

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yuri

3.5爽やか

雨音さん
2019年7月7日
Androidアプリから投稿

幸せ

映画全体の気取らない雰囲気に好感。最初ぱっとしない印象の主人公なのに見終わる頃には釘付け。爽やか。

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雨音

4.0★のみ評価

2019年3月3日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

萌える

詳細忘れたので…。
私は好きです!

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日高雄介

5.0紛れも無く赤毛のアンであった

mmさん
2018年10月7日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

笑える

幸せ

原作も何度も読んでたし(若いころ)、アニメ版も何度も観ていたので、原作とのストーリーの違いや端折りすぎなところはあったけれど、見終わった後紛れもなく赤毛のアンだった。コンサートのところやラストで思いっきり泣かされてしまった。
さて、DVD/BDで見られる場合日本語吹き替えはお勧めできません。あの声はアンでは無いと言いたい。5秒で見るのを止めた。

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mm
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