ジェラシー

劇場公開日

  • AmazonVideoで今すぐ見る
ジェラシー
10%
33%
44%
10%
3%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

1960年代に10代で映画監督デビューを果たして以降、ヌーベルバーグ次世代の旗手として活躍するフランスの名匠フィリップ・ガレルが、一組の俳優のカップルの間で起こる感情の変化を、美しいモノクロームの映像で描いた恋愛映画。舞台俳優のルイは、愛する娘のもとを離れ、俳優仲間で新しい恋人のクローディアと暮らしていた。しかし、俳優として行き詰まってしまったクローディアの心の内には、次第にルイへの嫉妬心が芽生えていく。主演は、監督の息子でもあり、「恋人たちの失われた革命」「愛の残像」「灼熱の肌」と立て続けに父の監督作に主演しているルイ・ガレルと、「シャネル&ストラヴィンスキー」のアナ・ムグラリス。

2013年製作/77分/フランス
原題:La jalousie
配給:boid、ビターズ・エンド

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5
  • 画像6

(C)2013 Guy Ferrandis / SBS Productions

映画レビュー

1.0ジェラシーどころか、何の感情も沸かなかった

近大さん
2018年6月18日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

難しい

寝られる

“ヌーヴェルヴァーグの恐るべき子供”と評されるフランスの孤高の映画作家、フィリップ・ガレル監督作。
息子のルイ・ガレルを主演に、芸術と愛に生きる一組の俳優カップルの感情の変化を描く。

おそらくフィリップ・ガレルの作品を見るのは、恥ずかしながら初。
偉大な映画人なのだろうが、自分にはさっぱり…。
話も淡々とし過ぎていて、全く面白味ナシ。
何を言いたかったのか、何を描きたかったのか、自分には敷居が高過ぎた。

美しいモノクロ映像は良かったが。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
近大
すべての映画レビューを見る(全1件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る