白鯨との闘い

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解説

「ビューティフル・マインド」「ダ・ヴィンチ・コード」など名作、大作を数々手がける名匠ロン・ハワード監督が、19世紀に捕鯨船エセックス号を襲った実話を映画化。ハーマン・メルビルの名著「白鯨」に隠された事実を明かしたノンフィクション小説「復讐する海 捕鯨船エセックス号の悲劇」をもとに、太平洋沖で巨大な白鯨に襲われた捕鯨船の乗組員たちの死闘を描き出した。1819年、一等航海士オーウェンと21人の仲間たちは、捕鯨船エセックス号で太平洋を目指す。やがて彼らは驚くほど巨大な白いマッコウクジラと遭遇し、激闘の末に船を沈められてしまう。3艘のボートで広大な海に脱出した彼らは、わずかな食料と飲料水だけを頼りに漂流生活を余儀なくされる。主人公のベテラン航海士オーウェンを「マイティ・ソー」「アベンジャーズ」シリーズのクリス・ヘムズワースが演じるほか、共演にも「リンカーン 秘密の書」のベンジャミン・ウォーカー、「ダークナイト」のキリアン・マーフィ、「007 スペクター」のベン・ウィショーら豪華キャストが集結。

2015年製作/122分/G/アメリカ
原題:In the Heart of the Sea
配給:ワーナー・ブラザース映画

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映画レビュー

4.0パシフィック・サバイバル

bunmei21さん
2020年5月10日
iPhoneアプリから投稿
ネタバレ! クリックして本文を読む
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bunmei21

2.5🐳

13さん
2020年5月6日
スマートフォンから投稿

最初の街とか昼のシーンの映像が綺麗すぎるというか、白く発光してるところが多くて世界観に合ってないように感じた。もっと汚くしてほしかった
cgは違和感があるところがたまにあったのも気になった

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13

2.021世紀に、「捕鯨」の映画を作る、ということ自体が奇跡

みっくさん
2020年2月29日
Androidアプリから投稿

欧米の捕鯨に対する反感は、ものすごく強いらしい。
そんな現代に本作を超大作としての予算、キャスト、スタッフで作ったコト自体がスゲえな。スポンサーたちはよくカネ出したね。

欧米人にとっては、100年以上前の出来事とはいえ、自分たちの祖先が捕鯨をしていて、それが原因でクジラが激減した、というのは「不都合な真実」なのでは。(まあ、そういう「反省」を踏まえて、保護に取り組んでいる、と主張するのかも)

「白鯨との戦い」という邦題もイマイチ。
クジラとの戦いは主題じゃないじゃん。
主人公たちに課される「課題」というか「災害」の一つに過ぎず、
主に描かれているのは、男たちのサバイバルでしょ。
主題がボヤけてしまい、何を言いたいのか分からない作品になっている。

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みっく

3.5かなかな迫力ある映画

2020年1月4日
iPhoneアプリから投稿

当時の情景に思いを馳せるね

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マルボロマン
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