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解説

日本の「忠臣蔵」をモチーフに、キアヌ・リーブス主演、新鋭カール・リンシュ監督で描く3Dファンタジーアクション。赤穂の国のサムライ・大石とその部下たちは、吉良と謎の女ミヅキの陰謀により、尊敬する主君の命とサムライとしての身分を奪われる。素性不明のはぐれ者のカイは、主君の仇打ちと吉良に狙われる姫のミカを守ろうと立ちあがった大石に力を貸し、圧倒的な吉良軍に対し、わずか47人で立ち向かう。国際的に活躍する真田広之、浅野忠信、菊地凛子のほか、本作でハリウッドデビューとなる柴咲コウ、赤西仁が日本から参加する。

2013年製作/121分/G/アメリカ
原題:47 Ronin
配給:東宝東和

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(C)Universal Pictures

映画レビュー

3.0柴咲コウ、、出演作品。

2019年9月8日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

柴咲コウ、、出演作品。

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yasuharu tezuka

4.0パラレルワールドと思ってみれば

ずんさん
2019年4月11日
Androidアプリから投稿

ロードオブザリングの世界の中で中つ国とは遠く離れた日本という独自の文化形態を育んだ場所での話。
そう思ってみると割りきれた。
灰色の魔法使いならぬ緑の魔女はいるし、エルフではなく天狗がいるし、ドラゴンはいた。
そしてハリウッド映画でよく見る日本人、真田広之、菊地凛子、浅野忠信。
安定してるが、浅野忠信ってハリウッド出るほどの役者か?いつも思う。
スターはキアヌ。
でも今回のキアヌは表情よくないね。乗り気じゃないんだろうね。
でもなんだろうか、気持ちに迫ってくるものがあった。舞台背景が忠臣蔵だからだろうか。
話の展開がわかっている安心感と、逆に先がわかってるという面白味の無さ。
そこで見せ場がアクションシーンになるが、そこはさすがの真田広之。しっかり魅せてくれる。
ハリウッドで忠臣蔵が題材として取り上げられたという嬉しさもある。
泉岳寺の義士祭に今年も行こうかと思う。

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ずん

2.550点

2019年3月29日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

映画評価:50点

元々忠臣蔵が好きで観たかったのですが、
評判が悪かったので心配していたのですが
杞憂でしたね!

本来の忠臣蔵とは年齢設定から、物語、登場人物と全くまって違いますが
これはこれで面白かったです

日本の時代劇映画って、ほとんど薄暗くイメージがあって地味で質素な雰囲気なので見ていると、眠くなってしまう傾向があるのですが

この作品はカラフルで、ストーリーも分かりやすく、とても見やすかったと思います!
海外から見た日本の不気味さ、不思議な魅力さを実感できる興味深い作品でした

日本ってこんな風に思われているんだ(笑)

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まぁと@名作探検家

2.0忠臣蔵=ハラキリか?

kossyさん
2018年11月8日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 オープニングは『もののけ姫』風のエピソード。鬼子のカイ(リーヴス)という人物を中心に添えたためにそんな怪物を登場させたんだろうけど、その時点で忠臣蔵ファンとしては納得いかないものとなった。そして菊地凜子が妖術使いで、浅野(田中泯)をたぶらかせて吉良(浅野)を襲わせるという設定だ。

 “SAMURAI”というアメリカ人の感覚は結局のところ“ハラキリ”という美学に集約させただけのような気がする。

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kossy
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