キツツキと雨

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キツツキと雨
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解説

「南極料理人」の沖田修一監督が、無骨な木こりと気の弱い映画監督の出会いから生まれるドラマを役所広司と小栗旬の初共演で描く。とあるのどかな山村に、ある日突然、ゾンビ映画の撮影隊がやってくる。ひょんなことから撮影を手伝うことになった60歳の木こりの克彦と、その気弱さゆえにスタッフをまとめられず狼狽する25歳の新人監督・幸一は、互いに影響を与えあい、次第に変化をもたらしていく。そして、そんな2人の交流が村と撮影隊の奇妙なコラボレーションを生み出していく。2011年・第24回東京国際映画祭で審査員特別賞を受賞。

2011年製作/129分/G/日本
配給:角川映画

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(C)2011「キツツキと雨」製作委員会

映画レビュー

4.5『ゾンビと村人と監督』

散歩男さん
2019年7月30日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

笑える

楽しい

幸せ

うひょー面白れえええ!!

沖田修一監督が「南極料理人」と「横道世之介」の間に撮ったコメディ。ちょっとコレはもっと世に知られるべき傑作ですよ!
ゾンビ映画の撮影隊が村に来て、という「映画内映画」なんですね。(この手の映画にハズレ無し)

ハッキリ言ってタイトルで損してる。『ゾンビと村人と監督』とかキャッチーなものに改題して再公開して欲しいくらい。

役所広司が持つ、なんとなく滲む可笑しみ が最大限に発揮されておる。ほっこりしつつラストには燃える展開。脇までキャストも素晴らしい。全てが絶妙な塩梅で撮られております。

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散歩男

4.5沖田修一監督作品に外れなしの法則

NOBUさん
2019年5月19日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

幸せ

この監督の作品はどれもテイストが好きだ(勿論、様々な作風をお持ちの方だが)この作品も大きな出来事が起こるわけでもなく、劇中劇にゾンビ映画が出てくるなど荒唐無稽なのだが、それでも観終わった後、幸せな気分になれる。

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NOBU

0.5よくわからない

2019年3月23日
PCから投稿

山村でゾンビ映画撮り
村人と都会人の交流
いや、これだけの時間を見ていて、よく耐えたな
役所はいつも通り
小栗旬はダサい役無理矢理で、何とも笑えないし
感想も出てこない
ただ、時間を潰して呆然とした
何を目的にしているのか
観ている自分がおかしいのかととても不安になります

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アサシン

4.5のんびり温かい

®️KOさん
2019年3月9日
iPhoneアプリから投稿

そんな気持ちになる映画でした。
全編通してゆったりと、くすりと笑えて温かい気持ちになれる。たまにはそういう映画も必要だよね。

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®️KO
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