男たちの詩
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男たちの詩

劇場公開日

解説

「SF サムライ・フィクション」「RED SHADOW 赤影」の中野裕之監督が、白い物を見るとアイロンをかけたくなるヤクザの姿を通して男のケジメの世界を描き、第59回カンヌ国際映画祭ヤング批評家賞を受賞した「アイロン」を筆頭に、中野監督作「午後三時三分十五秒の観覧車」「灯台」、兼重淳監督作「スパゲッティナポリタン」、芹澤康久監督作「富士とドーナツ」の全5編からなる短編オムニバス。

スタッフ

監督
原作
東本三郎
企画
東本三郎
製作
東本三郎
プロデュース
中野裕之
鈴木智暢
江原立太

作品データ

製作年 2008年
製作国 日本
上映時間 81分
オフィシャルサイト  

特集

切なく泣くか、可笑しく笑うか…「男たちの詩」5作品のポイント

個性的な5つの短編を通して男の生き様を描いた「男たちの詩」。5編のうちの1編「アイロン」が第59回カンヌ国際映画祭の国際批評家週間・ヤング批評家賞を受賞し、「灯台」が第25回テヘラン国際映画祭のコンペティション部門に選出されるなど、国...特集

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