主人公は僕だった
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主人公は僕だった

劇場公開日

解説

「チョコレート」「ネバーランド」のマーク・フォースター監督が、新人脚本家ザック・ヘイムのオリジナル脚本を映画化。几帳面に毎日同じ生活を送る国税庁の会計監査官ハロルド(ウィル・フェレル)は、ある日、自分の人生がある小説家によって執筆されている物語だと知る。その小説家は、物語の結末で必ず主人公が死ぬ悲劇作家として知られているが……。共演はマギー・ギレンホール、ダスティン・ホフマン、エマ・トンプソンら。

キャスト

作品データ

原題 Stranger Than Fiction
製作年 2006年
製作国 アメリカ
配給 ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
上映時間 112分
オフィシャルサイト  

受賞歴

第64回 ゴールデングローブ賞(2007年)

ノミネート
最優秀主演男優賞(コメディ/ミュージカル) ウィル・フェレル

インタビュー

ダスティン・ホフマン&マーク・フォースター監督インタビュー
インタビュー

「チョコレート」「ネバーランド」とアカデミー賞でもおなじみのマーク・フォースター監督が手掛けた新作「主人公は僕だった」は、自分の人生が悲劇作家の小説の中で進行していると知った主人公を描くファンタジー。ウィル・フェレル、エマ・トンプソン...インタビュー

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映画評論

B・キートンやP・セラーズのようなウィル・フェレルの演技にうなる
主人公は僕だったの映画評論・批評

ある男の人生が、結末で必ず主人公を“殺してしまう”悲劇作家のイマジネーション、つまり執筆中の物語に左右されるというザック・ヘルムによるひねりの利いたプロットは、チャーリー・カウフマンの脚本や「トゥルーマン・ショー」のようで、まさに“小...主人公は僕だったの映画評論・批評

映画レビュー

平均評価
3.2 3.2 (全17件)
  • 脚本が頭抜けて面白い! ネタバレ! 異常に几帳面な国税局職員ハロルドはある日突然自分の行動をリアルタイムで語るナレーションの声が聞こえるようになる。そして声の主はついに彼はやがて死ぬと告げる・・・声の主は一体誰?自分の死は本当にや... ...続きを読む

    よね よねさん  2019年2月8日  評価:5.0
    このレビューに共感した/0人
  • 真面目だけが取り柄で決まった毎日を送るだけのカタブツがある事がキッ... 真面目だけが取り柄で決まった毎日を送るだけのカタブツがある事がキッカケで人生に彩りがうまれ自由な生き方をするようになる。 という、ベースはありがちだけどキッカケとなるものがユニークですね。 彩り... ...続きを読む

    猫柴 猫柴さん  2019年1月15日  評価:3.5
    このレビューに共感した/0人
  • いい映画 やさしい絵本のような温もりを感じる心地いい映画やった。 ...続きを読む

    タウンマーチ タウンマーチさん  2018年8月8日  評価:4.5
    このレビューに共感した/0人
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