どろろ

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解説

「黄泉がえり」「カナリア」の塩田明彦監督が手塚治虫原作の同名漫画を妻夫木聡&柴咲コウ主演で映画化。戦乱の世を憂う武将・醍醐景光は、天下統一する力を得るために生まれたばかりの息子の身体の48カ所を魔物に捧げる。医者の寿海に拾われ、48カ所を補う仮の身体を貰い受けた景光の息子百鬼丸は、魔物を倒すことで自分の体の部位が取り戻せることを知り、魔物退治の旅に出る。

2007年製作/138分/PG12/日本
配給:東宝

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(C)2007 「どろろ」製作委員会

映画レビュー

0.5手塚潰し

ばーどさん
2021年4月4日
スマートフォンから投稿

最初の蜘蛛との戦いがクライマックス。
あとはデパートの屋上であるヒーローショーと学園祭。
治虫が泣いている。

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ばーど

2.0映画ですけど:)

2021年1月24日
iPhoneアプリから投稿

芝居風の仕上がりが気になる作品。もう少し映像的な工夫はできたんじゃないかい?と思う仕上がりは原作のもつ素晴らしさゆえの所業かな。もう漫画>実写化で儲けようとするにはお腹いっぱいでしょw

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tomokuni0714

3.0もうちょっと頑張って欲しかった

2020年6月13日
PCから投稿

学芸会的な雰囲気を何とかしてもうちょっとレベルの高いものにして欲しかった。
それから原作はエピソードの一つ一つがとてもよく出来た人間ドラマなので、どれか一つでもきちっとやってほしかった。切り詰めた脚本がダイジェスト版みたいだった。物語で語るべきところを柴咲コウがことごとく口で喋ってるのに鬱陶しく思った。クライマックスが一番いけない。まず中井貴一はこの物語の雰囲気に全く合っていない。それから対妖怪みたいな感じでずっとやってきたのにクライマックスがチャンバラ??非常にバカバカしかった。きっと予算がなさすぎて原作のような、妖怪達と百鬼丸が戦うシーンや群衆が押し寄せるシーンが撮れなかったのだろう。あー日本映画情けない。クライマックスは母親とのドラマやって弟とのドラマやってから親父とのドラマなのでファミリードラマ3連発で嫌気がさした。原作ではそれを防ぐために弟と戦うところをクライマックスにして親父と戦うところはさらっと済ませていた。またこの映画はその親父と戦うところ以降が長すぎる。
褒められるところはストーリー全体の構成だと思う。原作は打ち切りを恐れて1番面白い所に2刊(全4刊)で行ってしまっているが映画ではそれをきちっと最後に持ってきたので全体のまとまりは良かったと思う。
そして、思い入れの強い作品が映画化されるというのはそれだけでお祭りのようなものである。この作品が映画で見れてお祭り気分を味わえたのが楽しかった。
これを読んでる人がまだ中学生だったのなら、 手塚作品は中学卒業するまでに、おそくとも高校卒業するまでに読め。とアドバイスしたい。

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KIDOLOHKEN

2.0手塚治虫にしては良いできの話ですが、映像はあんまりですね

2020年1月14日
PCから投稿

かなりの低品質にがっくりです、魔物は仮面ライダーとかの使い回しでしょうか、チープそのものです。
妻夫木と柴咲コウはこの頃交際していたので、演技のかけあいは、よく出来ていました。
ただ、それだけです。

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アサシンⅡ
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