メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬

ALLTIME BEST

劇場公開日

メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
27%
69%
4%
0%
0%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

「逃亡者」(93)でアカデミー助演男優賞を受賞、「メン・イン・ブラック」シリーズなどで活躍する名優トミー・リー・ジョーンズが劇場用長編映画を初監督。テキサスとメキシコの国境。カウボーイのピートは、友人のメキシコ人カウボーイ、メルキアデス・エストラーダが死体となって発見されたことから、彼を故郷の町に埋葬するため、彼を殺した新任の国境警備員マイクとともに遺体を運ぶ旅に出る。2005年のカンヌ映画祭でトミー・リーが主演男優賞、ギジェルモ・アリアガが脚本賞を受賞。

2005年製作/122分/アメリカ・フランス合作
原題:The Three Burials of Melquiades Estrada
配給:アスミック・エース

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

受賞歴

第58回 カンヌ国際映画祭(2005年)

受賞

コンペティション部門
脚本賞 ギジェルモ・アリアガ
男優賞 トミー・リー・ジョーンズ

出品

コンペティション部門
出品作品 トミー・リー・ジョーンズ
詳細情報を表示

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

映画評論

フォトギャラリー

映画レビュー

3.5心象風景を映像化したような作品

2019年9月12日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

テキサスの殺風景が堪能できる。個人的には嫌いではない作風。
現実のようで夢をみているような、心象風景を映像化したような作品。なので、意味を求めると置いていかれる。ずっと意味がないことをしている。

舞台はアメリカだが、アメリカぽくない映画。開放的なロケーションだが非常に内向的な内容。フランスや日本の監督(もちろん一部の)の作品のほうに近い気がしなくもない。商業的な成功を狙っている感じがしない。おそらく、あの監督とあの監督の作品は観ているだろうな、そこは意識(或いは無意識に)したんじゃないか。勝手な印象だし、ぼかしとくが。

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
okaoka0820

4.5面白いシナリオ

映画.jpさん
2018年11月22日
iPhoneアプリから投稿

面白いシナリオ

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
映画.jp

3.5悪くはないが

2018年2月21日
iPhoneアプリから投稿

主人公の気持ちは分かる。
女優のキャスティングがよい。
クソなシーンはなかった。
ゆったりお酒でも飲みながら
見るのがおすすめ。

メキシコ越境がどういうことか分かった。
トランプさんが壁を作りたいというのは
人件費抑える目的もあるのね。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
プチトマト

5.0トミーリーだからこそ

小二郎さん
2014年2月21日
PCから投稿

悲しい

楽しい

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
小二郎
すべての映画レビューを見る(全8件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る

他のユーザーは「メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬」以外にこんな作品をCheck-inしています。