「エディントンへようこそ」のホアキン・フェニックスら豪華キャストによる“エディントン体験談”映像公開
2025年12月1日 17:00

12⽉12⽇公開「エディントンへようこそ」のアリ・アスター監督と主演のホアキン・フェニックス、共演のペドロ・パスカル、エマ・ストーン、オースティン・バトラーら豪華キャスト陣が本作について語るメイキング&インタビュー映像が公開された。
本作は、コロナ禍でロックダウンされた小さな町の選挙戦が全米を巻き込む大事件へと発展していく様子を描いたスリラー映画。本年度のカンヌ国際映画祭でコンペティション部⾨に招待された。主演を「ジョーカー」でアカデミー賞主演男優賞を受賞したフェニックスが務め、前作「ボーはおそれている」に続くアスター監督と再びタッグを組んでいる。
共演は今夏全世界で⼤ヒットした「ファンタスティック4 ファースト・ステップ」、A24史上No.3の⼤ヒットを記録したロマンティック・コメディ「Materialists」などで⼈気急上昇中のパスカル、「ラ・ラ・ランド」「哀れなるものたち」でアカデミー賞主演⼥優賞を受賞したストーンのほか、「エルヴィス」でゴールデングローブ賞主演男優賞(ドラマ部⾨)を受賞したバトラー。さらにゴールデングローブ賞受賞の⼤ヒットドラマ「イエローストーン」シリーズのルーク・グライムス、トニー賞受賞のディードル・オコンネル、「ブルー・ストーリー」で英国アカデミー賞EEライジング・スター賞受賞のマイケル・ウォードら実⼒派が揃い、アスター作品史上最も豪華なアンサンブルが実現した。
この度公開されたのは、アスター監督と豪華キャスト陣が本作について語るメイキングとインタビュー映像。フェニックス、パスカル、ストーン、バトラーらが、本作について「度肝を抜かれた」「抜け出せなくなる」「⼀瞬即発だ」「危険な作品」と普通ではないコメントを語る。そして、アスター監督は出⾝地であるニューメキシコを舞台に映画を撮影した理由や、豪華キャストが演じるキャラクターたちの関係性について語っている。
「エディントンへようこそ」は、12月12日からTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開。
(C)2025 Joe Cross For Mayor Rights LLC. All Rights Reserved.
Amazonで関連商品を見る
関連ニュース
映画.com注目特集をチェック
パンダプラン
【ジャッキー・チェンだよ全員集合!!】日本公開100本目 ワクワクして観たら頭空っぽめちゃ楽しかった!!
提供:ツイン
神の雫 Drops of God
【辛口批評家100%高評価&世界最高峰の“絶品”】“知る人ぞ知る名作”ご紹介します。
提供:Hulu Japan
配信を待つな!劇場で観ないと後悔する
【人間の脳をハッキング“レベルの違う”究極音響体感】戦場に放り込まれたと錯覚する没頭がすごすぎた
提供:ハピネットファントム・スタジオ
なんだこの“めちゃ面白そう”な映画は…!?
【90分のリアルタイムリミット・アクションスリラー】SNSでも話題沸騰の驚愕×ド迫力注目作!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
エグすんぎ…人の心はないんか…?
【とにかく早く語り合いたい】とにかく早く観て! そして早く話そうよ…!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント