リュック・ベッソン、監督業に復帰か?
2002年11月26日 12:00

99年の「ジャンヌ・ダルク」以来、「TAXi2」「WASABI」など脚本執筆やプロデューサー業ばかり行っていたリュック・ベッソンが、久々に監督業に復帰するかもしれない。原作は、ベッソン自身が書き下ろし、先頃フランスで出版されたばかりの童話「Arthur et les Minimoys(アーサーとミニモイ)」で、ミニモイの支配する不思議な世界に迷い込んだ10歳の少年の物語だ。すでにモーガン・フリーマンの主演が決定したとも言われており、2004年の後半か、2005年の公開に向けて現在準備を進めているという。
関連ニュース
「手に魂を込め、歩いてみれば」あらすじ・概要・評論まとめ ~普通の「カメラ女子」が「戦場カメラマン」に転身。ガザの詩情を感じる写真が見どころ~【おすすめの注目映画】
2025年12月11日 09:30
オリジナル 洋画 まとめ 評論
映画.com注目特集をチェック
パンダプラン
【ジャッキー・チェンだよ全員集合!!】日本公開100本目 ワクワクして観たら頭空っぽめちゃ楽しかった!!
提供:ツイン
辛口批評家100%高評価
【世界最高峰】“次に観るべき絶品”を探す人へ…知る人ぞ知る名作、ここにあります。
提供:Hulu Japan
映画は、ここまできた。
【配信を待つな!劇場で観ないと後悔する】戦場に放り込まれたと錯覚する極限の体験
提供:ハピネットファントム・スタジオ
なんだこの“めちゃ面白そう”な映画は…!?
【90分のリアルタイムリミット・アクションスリラー】SNSでも話題沸騰の驚愕×ド迫力注目作!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
エグすぎる…面白すぎた…
【とにかく早く語り合いたい】だから、とにかく早く観て…そして早く話そうよ…!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント