とにかく、ブラピがカッコいい
とにかく、ブラピがカッコいい。しかも、実際にF1のハンドルを握っていたのだから、すごい。
レースシーンは、臨場感満点。大スクリーンで見るべきド迫力。
世界各地転戦なので、見ているこちらは、いささか疲れた。 続きを見る
“地上版トップガン”の名に偽りなし!〜超高速エンタメ×ブラピ神降臨 〜
謳い文句も完璧👌
『主演ブラッド・ピット×映画「トップガン マーヴェリック」の製作陣× F1® 🏁の全面協力!』
とあらば、
これは鑑賞するしかありません😎
今月(2025年6月)は、トム・クルーズの『MI:ファイナルレコニング』に始まり、
吉沢亮×横浜流星の『国宝』、実話ベースの『フロントライン』と、話題作が多かったせいか、日曜昼の映画館はチケット発券すらひと苦労の大混雑😅
コロナ禍で閑... 続きを見る
ブラッド・ピットの決めポーズと決め台詞に痺れる
F1(R)の全面協力の下、世界チャンピオンにも輝いた現役F1(R)ドライバーがプロデューサーとして参加し、本物のサーキットコースで撮影したというカーレース映画は、だからと言って、「なるほど本物だ!」となるほどこちらに正しく比較検討する知識がない。ここ数年、同じくスピードレースを舞台にした作品、例えば『ラッシュ プライドと友情』(2014年)や『フォードvsフェラーリ』(2020年)や『フェラ... 続きを見る
たった五年前に地元横浜で起こった悲劇。自分もcovid-19に罹患したから分かる当時の医療現場の状況。スクリーンに入り込む準備が整っているので観に行きました。
小学校の時の親友が県立病院のドクターの息子で病理標本室を見学させてもらったり、子供の頃からケガや病気で何回も入院経験があるので、病院の舞台裏を良く知っている「プロの患者」という立場で落ち着いて観ることが出来ました。
まず最初に感じたことは、「この作品に相応しい演技上手で適役なキャストを良く集められたな」という驚きです。「フロントラインのフロントライン」を演じる、小栗旬、松坂桃李、池松壮亮は... 続きを見る
原作ファンも俳優ファンも楽しめる
内容だと思う。
まずは主演に関しては、見た目もすごく鍛えられているのがわかり好感が高かったし、演技もアクションも上手だった。アイドルということで期待をしていなかったが良い意味で裏切られた。司だった。
個人的にテンションが上がったのは寿。あんなに麗しい寿に驚きはしたものの、花屋シーンがあったのも嬉しかった。
強いて言えば、かなり早いテンポで進んだため、司の人となりやなぜそこまで仲間意識が生... 続きを見る
ミツションインポシブルは映画館で‼️❓
テレビの録画、映画館で観た時の痺れる感動が十分の一も伝わらない、惜しい、トムクルーズはこんなもんじゃ無い、テレビならファーガソンの魅力くらいしか伝わらないかもしれないけれど。ただ、CG無しでこれだけ出来る映画は他には無いだろう、トムは永遠に素晴らしい。 続きを見る
スーと心が入れ替わらないなら、エリザベスにメリットは何も無い。
そう思いましたね。
《凄い化け物》と《最高の美と若さ》を見せて頂きました。
タイトルにも書きましたが、美と若さに喝采を受けるのはスーの人格、
であってエリザベス(デミ・ムーア)は、スー(マーガレット・クアリー)
という最上級の美女の宿主になっただけです。
サブスタンスという名の詐欺にあったのと同じです。
元はと言えば、衰えた容姿(外見の美と若さ)に拘り、
それを手に入れられるという誘惑に乗せ... 続きを見る
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