終盤は荒いがおもしろい!
今日は2023年最初の金曜日で、公開作品がめじろ押し。で、上映スケジュールを考慮して4本目に選んだのが本作。
ストーリーは、ハワイ行きの飛行機の中で乗客が次々と謎の死を遂げてパニックとなり、機内では元パイロットのパク・ジェヒョクがその経験を生かして対応にあたり、地上ではバイオテロを疑ったベテラン刑事ク・イノが執念の捜査を進めるが、機内の感染は瞬く間に広がり、各国の空港が着陸を拒否する中、燃... 続きを見る
やっぱりブラピは最高!
はい。よく私のやんちゃレビューを覗きに来て頂きました。ありがとうございます。これも今更でごめんなさい。
伊坂幸太郎原作の映画化でございます。
映画の「ゴールデン スランバー」が気に入って、伊坂幸太郎を読むようになったんですが、「マリア ビートル」は読んでなかったんです。今更ながら読みます。
さて映画の「ゴールデン スランバー」です。今から10年前の映画。出てる人みんな売れたねー。私... 続きを見る
あの名作を彷彿とさせる‼️❓プロローグなら続きを見せて欲しい‼️❓
岸井ゆきのは、シドニースワンク。
三浦友和は、クリントイーストウッド。
そう、あの、アカデミー賞作品に並び称される映画なのだ。
そして、silentの斜め上を行く、凄い作品。
コーチの俳優といい、ゆきのの所作といい、この映画、マーベリックみたいな本物なのだ。
聾唖のボクサーは危険、放浪する聾唖は危うい、遮断機が危険、突き詰めていけ、ひたむきに、丁寧に、正直に、繊細に。
ただ、揺れる心と苛立ち... 続きを見る
センセイは、何もわかってないんじゃないですか?
なかなか良質なストーリーであったが、出るべき人がカットされていて説明不足感満載。(原作未読だと???ってなる)
原作を読むといろいろと補完でき、こりゃ原作を買わすためのプロモじゃないの?と思えてくる。
エピローグをちょっとひねってある。(余計)
事件があってその人物の生き様を追っていくカタチは
「ザリガニの鳴くところ」の日本版といった感じか。
正直「母性」より面白かった。 続きを見る
観客に向けられた皮肉の一撃
厨房やフロアで仕事されている方はこの映画を見て共感できることが多くあるのではないでしょうか?
グルメとかワイン通など能書きや蘊蓄の好きな方がご覧になるのも一興かと思います。 続きを見る
タイムループも悪くない
たとえ結果が望んだものでなくても、まわりに感謝してチャレンジして成し遂げれば、人生に悔いはない。
低予算なんだろうけど、安っぽくない。
良いアイディアに手間暇かけて、有名でなくても良い俳優さんたちにしっかりした演出でこんなに面白い作品ができるんだ。
音楽も良かった。
センスがいいんだろうな。
笑って泣いて、大切なことに気づかせてくれる。
映画っていいな。
マキタスポーツの他は馴染みのない... 続きを見る
度肝抜かれるとはこのこと!
・・・なんですか?この破壊力😅
完璧に圧倒された・・・ 降参です。
インド映画をそんなに進んで観ない私が
映画.comの映画おじさん達のあまりの高レヴューに「たまには騙されてみようか」と映画館へ。
3時間の大作です笑
「インド版ランボーです」
「観ないと損」
「バーフバリを超える」
「みなぎる不屈のパワー」
「すべてが見どころ」
「ガンジーとマトリックスとグレイテスト・ショーマンを混... 続きを見る
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