アメリカ映画の底力を見せつけるようなエンタテインメント
鑑賞中ずっと集中して見ることが出来ました。
甘めですが星5点満点にしました。これは星5点にして良い映画でしょう!
脚本が良く練られてたので、久々に80~90年代ハリウッドが良作をバンバン生み出してた頃の作品群のクオリティを思い出しました。ツッコミどころもあるけどさ、それはもうエンタメ作品なんで野暮なことはいいっこなしということで。
とにかくダレ場ナシ、カッコいい、画になる、感動する、ドキ... 続きを見る
痺れた~~~っ(≧▽≦)
オープニングからいきなりトップガンの世界へ~
いやぁもう痺れっぱなし~(*^^*)
音楽の力も偉大だけれど
爆音と共に飛ぶのがたまりませんなw
これぞ劇場で観る映画の王道って感じ☆彡
さて。
相変わらず我が道を行くマーヴェリック(*^^*)
なのですが~。
教官としての思い
「父」としての思い
苦悩するトム様
素敵な年の重ね方をしているトム様にぴったりの役
時を経て続編を作った意味が分かり... 続きを見る
爽やかなグッド・ジョブ・ムービー
直木賞作家・辻村深月原作の映画化作品。辻村作品のファンの一人としては、原作は既読。確かに、アニメ業界の製作側を描いたお仕事作品として、面白い素材ではあったと思ったが、それは文章としてのこと。これを映画化となると、ハードルが高いのではと思っていた。
しかし、本作は、いい意味て期待を大きく裏切り、このマニアックなアニメ業界を、人に夢を与える仕事として明るく照らし出しており、普段は殆どアニメは観... 続きを見る
本当に年金詐欺みたいな話なのかな‼️❓
落語家の落語のような話を映画化したらしいです。
ふざけるのは中途半端で、ほとんど本気モードです。
でも、なんか変なんですよ。
演技が大袈裟なのは良いとして、余りなるほどとゆう展開がありません。
九十九里浜の海が日本海の映像だし、江戸時代の北川景子の耳にイアリングの跡が見える気がする、どうでも良いことが気になって。
それに市役所の職員が千葉県知事に指示されてるし、なんだか無茶苦茶です。
要は、... 続きを見る
本屋大賞受賞小説✖️ 李相日監督が描く、愛より切ない物語がしっとりと誕生
雨の夕方の公園で、びしょ濡れの10歳の更紗に傘をさしかけてくれたのは、19歳の大学生・文。帰りたがらない更紗の意を汲み、文は「うちに来る?」と声をかける。このようなふたりの出会いから、とかく犯罪的な想像をしてしまうが、ふたりで暮らしている2ヶ月間、更紗は自由な生活をおくることになる。明るく自由奔放な更紗と、何事も規則正しく地道に行う文は、まるで太陽と月のようだ。
しかし、世間では誘拐事件と扱... 続きを見る
人獣よりもケダモノみたいな人がやばいのだ‼️❓
多分、アカデミー賞に評価されたのは、映像と音響と美術と豪華なキャスト。
獣人のオチは落語レベル、主人公は小賢しいが、大事なとこは白痴レベル。
大金持ちのヤバいやつ、心理士、全て、クソ人間🧑
多分、キリスト教根本主義で、悪のいく末は、地獄、そう、めでたし。
でもね、現実には、日本では、主人公は役所で、悪の限りを尽くして、バレそうになると、部下を自殺させて、のうのうと生きる。
だから、この映画で... 続きを見る
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