いきなりスペシウム光線
禍威獣と呼ばれる巨大生物に繰り返し襲撃される日本に、大気圏外から銀色の巨人が降り立つ話
読ませる気ないだろ!という怒濤のテロップ処理で、これまでの禍威獣と禍特対のエピソードをみせつつ始まり、7番目の禍威獣登場。
そして突如現れた銀色の巨人が禍威獣と対峙していく様を次々にみせていくストーリーで、初代のウルトラマンのエピソードを踏襲しつつ国通しの思惑と牽制、ホモサピエンスのエゴを絡めてみせて... 続きを見る
【本屋大賞原作×李相日監督×「パラサイト 半地下の家族」撮影監督×演技派俳優たち】の化学反応の結果は?
本作は見る前の段階では期待感が非常に高かったです。
それは、【本屋大賞原作×李相日監督×「パラサイト 半地下の家族」撮影監督×演技派俳優たち】と、傑作になる要素が十分すぎるほどあったからです。
実際それぞれのシーンでは「画」になっていて、名作としての十分な雰囲気を醸し出しています。
広瀬すず、松坂桃李の演技も良く、これまでの印象から大きく変わった横浜流星の演技も良かったと思います。
ただ、... 続きを見る
前作からだいぶ劣化してないか?
カーアクションのほうに力を入れすぎて、肝心のストーリーが薄すぎるように感じた。
『ジェイコブを止める』と言う目的があるけど、止めるまでの過程があまりにも出来すぎていて正直つまらなく感じた。
カーアクションも何でもありの電磁石が出てきたおかげで、もはや運転の技術関係ある?って疑問を持ってしまった。
最後はいつも通り集まって食事してたけど、問題は何も解決していない。サイファーの居た施設も放ったら... 続きを見る
星5の面白さと、グロさ。
原作、レベル1未視聴。
何の不自由なく楽しめる作品。
ヤクザと、ヤクザみたいな刑事のサスペンス。
トコトン、しつこく、しぶとい。
そしてスローに面白い!!
鈴木亮平は、メチャクチャエグい。
絶対、頭おかしい。
途中途中、生々しいグロさがあるので、怖いのが苦手な方にはお勧めしません。
完成披露プレミアム上映にて先行鑑賞
全国同時生中継 続きを見る
フローレンス・ピューがカッコ良かった
ブラック・ウィドウのナターシャ・ロマノフと妹エレーナ姉妹は、幼い時に両親と離れ離れにされ、組織レッドルームにより暗殺者に育てられた。実はその両親は本当の父母ではなく、レッドルームによるスパイ活動のための偽装家族だった。
21年後、妹エレーナは自分を襲った敵から浴びた薬品により呪縛から解放され、レッドルームの秘密を知ったため命を狙われるという話。
とにかく格闘やカーチェイス、飛行機を使った空中... 続きを見る
ベタなタイムトラベルもの、、、だけでもない
ベタなタイムトラベルものだな、、、と思って見ましたが、原作は1957年!
ベタも何も、元祖のような原作なのですね。
納得です。
伏線を回収するというか、伏線を作っていくというか、、、ちょっと他と違ったタイムトラベルもののような感じがしました。
多分、原作を元に今風なアレンジがあるのだと思います。
SFと言うよりはラブストーリーかな?
清原果耶が可愛いですね。
涙も笑顔も良かったです。
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