ダンジョンズ&ドラゴンズ アウトローたちの誇りのレビュー・感想・評価
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TRPG要素はないかなぁ
子どもの頃遊んでいたTRPGのD&Dの記憶ベースで観たかったけど、まあギャグベースの普通の?ファンタジー作品だった印象。
最初の変身侵入やデブドラゴンとか部分部分で楽しかったけど、緊張感もないし、こういう作品ならもう少し短くまとめてほしいような。
D &Dじゃん!
D &Dだ!
ドラクエやFFなんかより歴史が有って、RPGの元祖な世界で愛されてるゲームですよ。
知ってる?紙と鉛筆とサイコロと友達が居れば出来るゲームなんだぜ、パックに入ったカードも要らない。
まあ、僕もやった事無いんだけどね友達居ないから。
って、やかましいわwww
て、本作ですが映画として新しい事何もやってない。
どっかで見たシーンの、どっかで聞いたシナリオが大きな予算で動く映画です。
ロープレだ!動くドラゴン見れるぞ!パーティーは何のジョブだ!って興味理由に見た人も多いと思うんだけどそんなのどうでも良いんすよ、安い評価しちゃうと、ガーディアンズオブギャラクシーの亜流なんだけど、全然気持ち良いのよ。
何だろうね、正しいモノを正しい方法で描いた誠実な映画だから心地良いんだと思う。
枯れた花瓶に家族の不在と悲しみを、新しい家族の未来にひっそり咲く花を。
開け放たれた小窓の向こうに見える青空に、解放と幸福を。
僕らが知ってる、僕らが当たり前だとも思ってる風景に人を描いて来るんすよ。
うん、この映画は信頼出来る
好きでやってるわけじゃないけど、またですわ。
と、姉御が言ってそうですw
過去4回死んで、うち続編で3回生き返っているらしいミシェル・ロドリゲス姉御。4回目のリクエストは「アバター2」だったけど辞退したそうですが。コレは劇中だから、拒否しようがないか。と言うか、こっちも「まただよ」って思いますがなw
とかとかとか。
わかっちゃいるけど、結構なとこ「ポロリーン」だったりして。ミシェル姉御、殺され過ぎだって、そもそもがw
キャッキャ言って騒いで楽しむアクション・エンタメの、お手本の様な映画です。テンポ良いです。細かいことは置いて来ます。下手なウソくさい言い訳しません。画のクオリティは最高だし、役者も豪華。
ディズニーのエンタメ作品、縛りが多すぎるし、最近では無理矢理に差し込まれるレズ・ゲイ・人種ネタにシラーってなったりするのが多いわけで。やっぱり妙な縛りなしで自由に書かれた脚本って、こんなに楽しいのかと。
戦士4人組+1のキャラの魅力に押し切られる、非ディズニーエンタメは、「あっという間に」134分が過ぎて行きます。春休みに何か見ようか、とお悩みのあなたに、全力でお勧めしたい。
楽しかった。
とっても。
TRPGの元祖にして快作!
全く期待していなかったけれど・・
期待はするな!さすれば期待以上のものが見られる!
展開の早いストーリーにユニークなキャラクター達が暴れる魔法絡みのファンタジー。
おもしろかったです
副題の方が本作の内容に合っている
ダンジョンズ&ドラゴンズという主題になっているが、これは元ネタのゲームの題名であり、本作のストーリーを表しているわけではない。そのためダンジョンもドラゴンもそれほど多くは出てこない。
時折挟まれるギャグシーンや少しベタな展開は、いい意味で少し前のMCU作品を彷彿とさせ、小難しく考えずに楽しめる作品になっている。エンドゲーム以前、フェーズ2~3のMCU作品を楽しめた人には本作も刺さるはず。
思ってたのとは違った
2023年劇場鑑賞75本目。
吹替版が多い中、字幕でも上映していたので鑑賞。パンフレットはないので減点。
TRPG(テーブルトークRPG)が原作の作品で、度々映画化されています。多分映画館で觀ていますがあらすじ読んでも全く記憶が蘇りません(笑)
それがリブートされ、キャストやキャラクターが一新されてもなんの思い入れもないのでなんとも思いませんし、そもそもTRPGというものが世界観とゲームのルールだけ決まっていて、キャラクターやストーリーはゲームマスターとプレイヤーがサイコロをふりながら創り上げていくものなので全く別の話でも違和感がないのです。大学の時はTRPG研究会で、主にガープスというルールで遊んでいましたのでその理屈は分かります。
まぁせっかくのTRPGだから、外側のプレイヤーも出てきてサイコロふってたら面白かったのですが(笑)
あらゆるキャラを見事に揃えた娯楽作
B級覚悟で観たらば、これが予想以上に楽しかった。
大人でもそうなのだから、子供さんはさぞかし大喜びでしょう。
どんな動物にでもなれるモンスターとのハーフのドリックは、
モンスターというよりエルフのような透明感だし、
非の打ち所がないキラキラ男子のゼンクが、
その完璧さが逆に、なぜか見ていて笑いを誘うキャラ立ちっぷり。
知能の高い者を襲うクリーチャーは、お約束で人を選ぶかと思いきや、
全員スルーの失礼さ。
極め付けは、ブラッドリー・クーパーの使い方がセンス良すぎ。
惚れる女性が一貫してアマゾネスタイプの、マーラミン最高。
最後、アウルベアに変身したドリックが、
ソフィーナ(悪い魔女)をバンバンバンッ!とやっつけるところはウケた。
(それにしても、ソフィーナを助けに来ないザス・タムって、薄情者だな)
1つだけ勘弁してほしいのは、こちとら字幕を観に行っているのに、
”日本公開版エンディング曲”とかって日本語の曲を流されたこと。
せっかく「誰か!5つめの質問をしてあげて!」と、気分よく終わるとこだったのに。
23-050
杖欲しい
正統派ファンタジー
初めてロードオブザリング、ハリーポッターを観た時の感動が蘇る
ダンジョンズ&ドラゴンズ
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