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解説

2020年・第33回東京国際映画祭「TOKYOプレミア2020」部門上映作品。

2020年製作/103分/イギリス・カナダ合作
原題:Possessor

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(C)Rhombus Possessor Inc. Rook Films Possessor Ltd. Photo Credit: Karim Hussain

映画レビュー

3.5タイトルなし

2020年11月4日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

東京国際映画祭初日鑑賞
前作“アンチヴァイラル”でも独特な世界観を描いたブランドン・クローネンバーグ監督の長編作品第2弾。
美しい映像に、性器の生々しさ、頬に開く穴、首にめりこむ、、どぎつい描写。。
デヴィッド・クローネンバーグのDNAを感じ取れる描写は前作よりも顕著にあらわれていたけど、個人的にはなかなか好きな感じでした。
前日に鑑賞した“ザ・グラッジ死霊の住む家”の主演だったアンドレア・ライズボロー。
彼女の顔面恐度が本作品でも凄い!

🇬🇧 🇨🇦
制作年2020年

EXシアター六本木で鑑賞

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ワイルドとみまる

3.5《脱出》ものすごくグロく生々しく、そして難しい(故に見る人を選ぶ作...

2020年10月31日
Androidアプリから投稿

《脱出》ものすごくグロく生々しく、そして難しい(故に見る人を選ぶ作品だと思うし、正直{少なくとも日本での}観客受けは悪いと思う)。精神世界に入り込むようなサイケデリックな映像表現・描写が好きだった。主演は、"あの"ニコラス・ケイジ大暴れの傑作『マンディ』のマンディ役アンドレア・ライズボローでまたも、そうした独特な世界の中で時に幻のように現れるのか。人体破壊・ゴア描写はもはやフェティシズムの域で、作り手の「これが撮りたい!」というアツいこだわりを感じた!それだけに目を背けたくもなったが…。古き良きジャンル映画臭と紛れもなく刻まれた作家主義、その両輪が非常に魅惑的な語り口につながっていた。ダークで静かにスリリング。アイデンティティーの揺らぎ、自分を形作るものとは?自分も気づかなかった本当の自分と向き合うよう。監督脚本化ブランドン・クローネンバーグすごい。ジェニファー・ジェイソン・リーとショーン・ビーンは流石。ドバイでグッバイ。

勝手に関連作『ブラック・ボックス』『マトリックス』『インセプション』

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とぽとぽ
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