BanG Dream! FILM LIVE

劇場公開日

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解説

各キャラクターの声優が実際にバンド活動を展開するメディアミックスプロジェクト「BanG Dream!(バンドリ!)」の劇場版アニメ。花咲川女子学園で結成されたガールズバンド「Poppin’Party」、幼なじみの5人による王道ガールズロックバンド「Afterglow」、事務所の意向で生まれたアイドルバンド「Pastel*Palettes」、重厚な世界観で観客を魅了する本格派バンド「Roselia」、そして世界を笑顔にするため幸せに溢れたメロディを届ける「ハロー、ハッピーワールド!」という5組のガールズバンドが、次なるステージを目指す。監督はテレビシリーズ「BanG Dream! 2nd Season」で編集を担当した梅津朋美が務め、そのほかのメインスタッフも多くがテレビシリーズから続投。アニメーション制作も引き続きサンジゲンが手がけた。

2019年製作/72分/G/日本
配給:ブシロード

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(C)BanG Dream! Project (C)Craft Egg Inc. (C)bushiroad All Rights Reserved. (C)BanG Dream! Project (C)BanG Dream! FILM LIVE Project

映画レビュー

3.5演奏シーンだけで長編アニメを作るのはすごいことでは

ローチさん
2019年10月24日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

本作自体に物語はなく、上映時間ほとんどすべてライブなので、映画というより3DCGキャラによるライブ・ビューイングみたいな作品なのだが、バンドリというコンテンツはやはり演奏こそ最重要というものだし、登場人物たちがライブという晴れの舞台を目指して頑張る話でもあるので、そういう意味ではこの映画の存在自体が物語の一部と考えた方がいいだろう。これ一本で完結するものではなく、メディアミックスで語られる大きな物語の一部という感じだ。監督がMVを手掛ける梅津朋美なのも演奏だけで魅せきるという意思の表れだろう。
しかし、演出的にもなかなかに面白く、手持ちカメラを持って楽屋裏を見せる長回しのショットはアニメではかなり珍しい表現だろう。3DCGキャラの芝居も実にセルルックに馴染んで自然に感じるし、演奏シーンのリアリティは文句なしの出来栄え。楽器演奏をアニメで描くのはすごく大変だと言われていた時代があるが、その演奏シーンだけで長編映画を作ってしまった。これは結構すごいことなのではないだろうか。

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ローチ

3.0ココロってこの子か。

2019年11月11日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

ライブに来てる感じで新鮮でした。

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ロイス9

4.0ファン向け

2019年10月4日
スマートフォンから投稿

興奮

5組のバンドの演奏を聴くだけなので物語などはない
、映像が所々使い回しなのが残念
RASの扱いもよくわからん
料金も若干割高
しかしファンは熱くなれるし、DVD出るようなら間違いなく私は買います

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がめおべら

0.5ライブ映像作品として最低の出来

2019年10月3日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館
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オークラ
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