ガール6

劇場公開日:1996年

解説・あらすじ

生活費を稼ぐためにテレフォン・セックス・センターで仕事を始めた女優ジュディ。ガール6と名づけられた彼女は様々なタイプの女性になれることにハマり込んでいく。常連客もでき、ナンバーワンの売れっ子になったが、幻想はエスカレートして……。自分のアイデンティティを模索しながら、やがて新たな一歩を踏み出していく女性の姿を描くコメディ。

1996年製作/108分/アメリカ
原題または英題:Girl 6
劇場公開日:1996年

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映画レビュー

3.0 今ひとつ記憶が……

2026年4月9日
PCから投稿
鑑賞方法:その他

知的

ドキドキ

地元の映画館に来たんだったか来なかったんだか今ひとつ記憶に無いんだが、どっちにしろレンタルビデオで観た。生活費のためにテレフォン・セックスの仕事をする女優志望の女性を主人公としたユニークな映画……なんだが、内容をほとんど覚えてないんだよなあ。まあ覚えてないってことは、特に面白くもつまらなくもない平凡な出来の可もなく不可もなくの映画だったんだろう。冒頭のシーンで、オーディションでセクハラをする映画監督の役でタランティーノが友情出演していたのだけが妙に印象に残っている。

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バラージ