コンフェッション ある振付師の過ち

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解説

「ガンジー」のパトリック・スチュワートが、ある夫婦との出会いをきっかけに自身の過去と向き合う老振付師を演じた人間ドラマ。2004年にブロードウェイで上演され話題を集めた舞台を、原作者スティーブン・ベルバーが自らメガホンをとって映画化した。元バレエダンサーの振付師トビーは、バレエの歴史を調べているという夫婦マイクとリサから取材を申し込まれ、彼らを自宅に招き入れる。やがて夫婦はトビーに、ある女性の名前を告げる。その女性はトビーの元恋人で、マイクの亡き母親なのだという。マイクはトビーが自分の父親なのではないかと疑っており……。マイク役を「スクービー・ドゥー」のマシュー・リラード、リサ役を「シン・シティ」のカーラ・グギーノがそれぞれ演じた。

2014年製作/93分/アメリカ
原題:Match

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映画レビュー

3.5最後まで観ること

ゆうさん
2019年6月15日
iPhoneアプリから投稿

ある夫婦から論文の取材でインタビューを受けることになった初老の振付師。初めはテンション高めにご機嫌に答えているが、取り調べの様な過去を追及する質問に疑問を感じインタビューを切り上げようとする。しかし、夫婦の夫は自分は振付師が若い時に母親に産ませた息子だと言いだし、無理やりDNA検査を受けさせられるけとに‥。

1日の時間の中で繰り広げられる、振付師と夫婦の会話から暴かれる事実と気持ちの移ろい。舞台劇がお好きな方には見応えがある作品。そうでない方も最後まで見てほしい作品です。

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ゆう

4.0舞台劇みたい

2016年8月5日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

悲しい

バレエの振付師として、業界でも名の通った初老の男のもとに、論文の取材と称して一組の夫婦が取材にやってくる。
話題が若き日の女性関係に絞られ、夫の方から、実はあなたは私の父親ではないか、と詰め寄られる。
人生の短くはない年月、抱えてきた後悔の念が晴れるのか。

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いやよセブン
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