金メダル男

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金メダル男
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解説

「ウッチャンナンチャン」の内村光良が3年ぶりに手がけた監督作で、原作・脚本・主演も務めたコメディドラマ。2011年に東京・サンシャイン劇場で上演された内村の1人舞台「東京オリンピック生まれの男」をもとに、あらゆる一等賞を獲ることに挑み続ける男のおかしくも切ない人生を描く。東京オリンピックで日本中が盛り上がる1964年、長野県塩尻市で生まれた秋田泉一。小学校時代に徒競走で一等賞になり、一番になることの素晴らしさを知った泉一は、絵画から火おこしまで様々な大会で金メダルを獲得していく。いつしか「塩尻の神童」と呼ばれるようになった彼は、その後もすべての金メダルを獲るべく奮闘を続けるが……。内村扮ふんする主人公の青年時代を「Hey! Say! JUMP」の知念侑李が演じるほか、共演にも木村多江、ムロツヨシ、笑福亭鶴瓶ら個性豊かなメンバーが集結。

2016年製作/108分/G/日本
配給:ショウゲート

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

監督
原作
内村光良
脚本
内村光良
製作
村田嘉邦
岩田天植
中山良夫
松田陽三
高木ジム
薮下維也
柴垣邦夫
エグゼクティブプロデューサー
松本整
田村正裕
プロデューサー
細谷まどか
富田裕隆
星野恵
澤岳司
協力プロデューサー
横田崇
末延靖章
ラインプロデューサー
原田耕治
撮影
神田創
照明
丸山和志
録音
竹内久史
美術
岩本浩典
装飾
寺尾淳
衣装
青木茂
ヘアメイク
内城千栄子
編集
栗谷川純
音響効果
井上奈津子
音楽
林祐介
リエ&パーティーモンスター
内村光良
音楽プロデューサー
和田亨
主題歌
桑田佳祐
CGプロデューサー
鈴木伸広
VFXスーパーバイザー
前川英章
キャスティング
田端利江
助監督
松下洋平
制作担当
土田守洋
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(C)「金メダル男」製作委員会

映画レビュー

0.5猿も木から落ちる

2019年9月12日
PCから投稿

ウッチャンにしては痛いコントが続く。
長い長い、うっとおしい。
こんなに面白くないとはウッチャンらしくない。
いくら努力する天才でも、たまにはこんなこともある。

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アサシンⅡ

3.0一等賞とったのはユナイテッドシネマのシネマラソンくらいかな・・・

kossyさん
2019年7月16日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 中学にはいってからは全く一等賞がとれなかった泉一(知念)。高校に入ってから挽回しようとするが、一人が好きだと気づき、表現部というクラブを立ち上げる。徐々に注目を集め、部員も集まるが、やがて引退。

 東京に出て何か1番を取ろうと、寿司屋で見習いをしながらチャレンジするも、まったく目が出ず、バイトで金を貯めて海外へと目を向ける。そして、太平洋を手漕ぎボートで横断する計画を立てるが遭難して無人島に漂流。そこで7か月の無人島生活した上で生還したとして講演会に引っ張りだことなる。

 波乱万丈の人生のようだが、成人してから地道に生きようとしなかった泉一(内村)。マネージャーの頼子(木村)と結婚してからようやく普通に働き始めたのだった。

 一人の男の人生を通して昭和・平成と移り変わる映像、音楽が妙に懐かしく感じられ、笑わせてくれた。ちょっと元気がもらえる作品。

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kossy

1.0すずちゃんが出てない!

2019年6月11日
PCから投稿

このナレーションなら出ないと!
すずちゃん。
やたら、女優が出る!
長澤まさみ先生はちょいだし!
土屋太鳳はダンスして、内村に無理キスされて、のちに死ぬ!
山崎紘菜は詐欺占い、これでも東宝シンデレラですから!
清野菜名のなれの果てが木村多江、漫才して、子供産んで。
付き合う前に結婚の約束て、蒼井優の先取り。
何気に、ムロツヨシの女装がエロい!
ただ、ひたすら何も無い。
このナレーションで、広瀬すずが出ると思うやないかい!
出てこんのかい!

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アサシン

2.5う~ん、これは映画にすべきなの?

2019年2月1日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:TV地上波

笑える

寝られる

内村光良は嫌いじゃない。むしろ好きなタレント(あえて芸人とは言わないが)である。彼の笑いのセンスは秀でているがやはりTVの瞬間の画や言葉による笑いの才能であるため、尺の長い映画の中では今一つと思ってしまう。映画の出来も悪くはないが何か心に残る、響くといった重みに欠けるのではないでしょうか?また、後半は自分自身が演じているために良くも悪くもTVでよくみるコントの延長にしか感じられず残念だ。見る価値がないほどひどくはないがもう一回見たいかといわれると…。と言うわけで題材は良いし脚本やキャストも悪くないけど、あまり評価したくない。ジャニーズ使って大量動員ねらったのでしょうが何せ感動が薄いからリピーターが来ずに話題だけで終わった典型的な作品ですね。日本のチャップリンと呼ばれるにはまだまだだ。次に期待です。

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としぱぱ
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