S.W.A.T.ユニット571 人質奪還作戦

解説

銀行に立てこもった武装集団とSWAT隊が繰り広げる激しい攻防を描いたクライムアクション。ロサンゼルス最大の銀行が、武装した強盗団に襲撃された。ハワード隊長率いるSWAT隊が現場に駆けつけると、武装集団は銀行に居あわせた人々を人質に立てこもり、要求をのまなければ30分ごとに人質を殺すと宣言。人質の中には、偶然にもSWAT隊員キャンベルの妻ローレンもいた。厳しい状況の中、SWAT隊は人質を救い出すべく奔走する。出演は「リーサル・ウェポン」のダニー・グローバー、「スナッチ」のビニー・ジョーンズ、テレビシリーズ「The OC」のミーシャ・バートン、「ストリート・オブ・ファイヤー」のマイケル・パレ。「S.W.A.T.ユニット887 24時間の奪還作戦」のティモシー・ウッドワード・Jr.が監督を務めた。

2015年製作/93分/アメリカ
原題:Checkmate

スタッフ・キャスト

監督
製作
ジェフ・ブラウン
アレン・カルドーザ
マット・チンクアンタ
ローガン・クラーク
ローレン・デ・ノルマンディ
クライガー・グローブナー
ティモシー・ウッドワード・Jr.
脚本
カルビン・コックス・Jr.
ジェニファー・リンチ
ヘンリー・ミッチェル
編集
キャロライン・ミラー
音楽
シド・デ・ラ・クルス
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オソレゾーン

映画レビュー

0.5最悪

2015年7月19日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

単純

寝られる

酷い映画には良い意味の酷い映画と悪い意味の酷い映画があると思うんです。良い意味の酷い映画は笑えて楽しいんですが、悪い意味の酷い映画は退屈で後味も悪く、後悔します。

あまり汚い言葉を使ってレビューするのは好きじゃないんですけど、この映画はその悪い意味で、いわゆるクソ映画です。

酷すぎて長々と理由述べるの嫌なので一つだけ、「タイトル詐欺」です。

初めて引っかかってしまいました。

印象の泣けるは映画が酷すぎて泣けるという意味です。
評価0.5もいらない気がしてなりませんが、キャラの設定で ヨカッタネ(棒 と思える設定があっただけで、慈悲みたいな意味での評価です。

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nicky
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