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解説

「紙の月」で高い評価を受けた大島優子の6年ぶりの主演映画。「百万円と苦虫女」「ふがいない僕は空を見た」などで知られるタナダユキ監督のオリジナル脚本作品で、小田急電鉄の特急ロマンスカーで働くアテンダントの女性を主人公に描いた。新宿・箱根間を結ぶロマンスカーで、車内販売を担当しているアテンダントの北條鉢子。仕事の成績も常にトップで、今日もつつがなく業務をこなすつもりだったある日、鉢子は怪しい映画プロデューサーの桜庭と出会う。ふとしたきっかけで桜庭に母親からの手紙を読まれてしまった鉢子は、桜庭に背中を押され、何年も会っていない母親を探すため箱根の景勝地を巡る小さな旅に出ることになる。

2015年製作/97分/G/日本
配給:東京テアトル

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

監督
脚本
タナダユキ
製作
間宮登良松
企画
加藤和夫
プロデューサー
佐藤現
中澤研太
坂井正徳
撮影
大塚亮
美術
仲前智治
衣装
宮本茉莉
録音
小川武
編集
宮島竜治
音楽
周防義和
Jirafa
エンディングテーマ
三浦透子
音楽プロデューサー
津島玄一
スクリプター
増子さおり
助監督
松倉大夏
キャスティングディレクター
杉野剛
製作担当
鎌田賢一
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(C)2015 東映ビデオ

映画レビュー

1.0何なんだこれは

2019年8月24日
PCから投稿

万引きおやじを追いかけて、一緒に珍道中。
意味分からん。
会話も何の意味があるのか不明。
珍道中も不明。
結局最後まで何がしたいのかわからんかった。

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アサシンⅡ

0.5これが詐欺映画なんだろうな、間違いなく!

2019年8月7日
PCから投稿

冒頭で窪田正孝が顔を数秒出して消えた時点で嫌な予感。
オヤジが万引きして、それを追いかける時点で、ほぼ、予感が確信に変わった。
オヤジと大島がすれ違った会話して、いろんな名所を周り、ラブホに泊まり、詐欺映画確定。
低予算で作る映画の見本みたいな感じで。
予告編やスチール作るために、こんな場面作るんだ、なんて切り貼りシーンばかりなり。
確信犯的詐欺映画を初めて観た。
名の知れた低出演料の女優を探したら大島優子でしたみたいな感じで、嘘泣きしてるし、セリフが棒読みだし、脱力しました。
途中、何度か睡魔に襲われ、観終わる事が出来ました。
面白くない回の火曜サプライズ観た感じかな。

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アサシン

4.0ちょっとした拾い物の小さな旅の物語!

2019年4月8日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

笑える

楽しい

殆ど期待することなく観たのだが、見れば見るほど演出に引きつけられ、終わった時には思わずホッとさせられるような出来栄え!
主役の大島優子と大倉孝二のコンビが自然体な感じで、肩肘張らず演技しているのが非常に共感が持てる。特に大倉のおっさん役は好演。
映画の仕事に携わったことがある人ならば思わず頷けること請け合い。
ちょっとした拾い物の作品でした。

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ナオック

3.5箱根のPR映画?

光陽さん
2019年3月27日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

これは箱根のPR映画?という感じの箱根に行きたくなる映画。
ちょっと口の悪い主人公演じる大島優子さんと調子のいい映画プロデューサー演じる大倉孝二さんの会話のやり取りが面白かったです。

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光陽
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