秘密 THE TOP SECRET

劇場公開日

秘密 THE TOP SECRET
5%
20%
42%
22%
11%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

「るろうに剣心」シリーズの大友啓史監督が、生田斗真を主演に清水玲子の同名ミステリーコミックを映画化。死者の記憶を映像化し、犯罪捜査を行う科学警察研究所法医第九研究室、通称「第九」。室長・薪剛の指揮により、新人捜査官の青木一行らが、家族惨殺事件で死刑となった男の記憶を映像化した。しかし、男の脳内映像として映し出されたのは、事件以来行方不明となっていた男の娘・絹子が家族に刃物を振り上げる姿だった。天才的頭脳でありながら、心にトラウマを抱える第九の室長 ・薪役を生田が演じ、岡田将生が新人捜査官・青木役で出演。監察医・三好雪子役を栗山千明、映画オリジナルのキャラクターとなる所轄署の刑事・眞鍋駿介役を大森南朋がそれぞれ演じている。

2016年製作/149分/PG12/日本
配給:松竹

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

特集

インタビュー

U-NEXTで関連作を観る

映画見放題作品数 NO.1(※)! まずは31日無料トライアル

※GEM Partners調べ/2021年10月|Powered By U-NEXT

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

OSOREZONE|オソレゾーン

世界中のホラー映画・ドラマが見放題!
お試し2週間無料 マニアックな作品をゾクゾク追加!(R18+)

  • 極道兵器
  • デッドボール
  • WELCOME TO JAPAN 日の丸ランチボックス
  • メランコリック
  • シライサン
  • ファンタズム
  • ファンタズムⅡ
  • ファンタズムⅢ
  • ファンタズムⅣ
  • ファンタズムV ザ・ファイナル
OSOREZONE

Powered by 映画.com

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5
  • 画像6
  • 画像7
  • 画像8

(C)2016「秘密 THE TOP SECRET」製作委員会

映画レビュー

2.0秘密の鍵を開けたら

2021年10月25日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

怖い

出だしはとってもよかった。
脳のなかを覗き込む斬新な切り口で興味が湧いた。斗真 桃李 将生が出演していて見応えがあったし特に岡田将生がよかった。演出もよかったと思う。ただ終盤にかけて貝沼の殺すきっかけとか絹子のサイコパスになった経緯も何かstory的に弱い感じがする。納得できるだけの動機がない。最後、燃えている絹子をただ見ているだけなんて真相が暴けないで終わる。ただ絹子に振り回されて終わった感じです。最後の癒し系の映像は要らなかった

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
しろくろぱんだ

1.0うーーん、入り込めない

TKMCOMさん
2020年12月19日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

役者さんはいいんだけど、ストーリーがイマイチなのかな。
リングを現代風にしたというか、脳内再生と現実のつなぎ目、ストーリーが最後まで入り込めなかった。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
TKMCOM

4.5〝秘密〟とは脳の中にある真実では、、?

2020年8月16日
iPhoneアプリから投稿

みなさんの〝秘密〟の意味が分からないと言っていますが、人の脳の中にある知ってはいけない真実が秘密なのではないかと思います
そんなにダサかったですかね、、?
みなさんのコメントを見ているうちに一つだけ理解したのは〝絹子さんの魅力が分からない〟ことです
私は女性なので絹子さんの魅力は惹かれませんでした
なんでこの人を役にしたんだろうと思いましたね

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
ふみつき

1.5ピンと来ない

2020年6月6日
Androidアプリから投稿

キャストは、自分好みの人が複数出てるので期待しましたが、正直ピンと来ませんでした。生田斗真が秘密を見ようとしたときも、その躊躇いもイマイチ伝わってこなかった。絹子も何かいつも変なこと言ってるだけでその怖さを感じなかった。見せ方や脚本が違ったらもっと面白かったのかな

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
たかぴんち
すべての映画レビューを見る(全219件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る