進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド

劇場公開日

  • AmazonVideoで今すぐ見る
進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド
4%
15%
37%
28%
16%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

諫山創の大ヒットコミックを実写映画化した「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」2部作の後編。超大型巨人によって破壊された外壁の修復作戦に出発したエレンたち調査兵団は、巨人の襲撃によって窮地に陥る。エレンも深手を負った上に、仲間のアルミンをかばって巨人に飲み込まれてしまい、その場にいた誰もが絶望の淵に立たされる。しかしその時、謎の黒髪の巨人が現れ、他の巨人たちを駆逐しはじめる。監督は「のぼうの城」の樋口真嗣が務め、「ローレライ」「戦国自衛隊1549」「のぼうの城」など数々の作品で特撮技術を支えてきた尾上克郎が特撮監督として参加。主演は三浦春馬で、共演に長谷川博己、水原希子、本郷奏多ら。脚本を「GANTZ」シリーズの渡辺雄介と映画評論家の町山智浩が担当。

2015年製作/88分/PG12/日本
配給:東宝

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

監督
特撮監督
尾上克郎
原作
諫山創
脚本
渡辺雄介
町山智浩
製作
市川南
鈴木伸育
共同製作
中村理一郎
原田知明
堀義貴
岩田天植
弓矢政法
高橋誠
松田陽三
宮田謙一
吉川英作
宮本直人
千代勝美
エグゼクティブプロデューサー
山内章弘
プロデューサー
佐藤善宏
ラインプロデューサー
森賢正
プロダクション統括
佐藤毅
城戸史朗
撮影
江原祥二
照明
杉本崇
美術
清水剛
録音
中村淳
田中博信
扮装統括
柘植伊佐夫
装飾
高橋光
特殊造型プロデューサー
西村喜廣
スタントコーディネーター
田渕景也
編集
石田雄介
テクニカルプロデューサー
大屋哲男
VFXスーパーバイザー
佐藤敦紀
ツジノミナミ
音響効果
柴崎憲治
音楽
鷺巣詩郎
主題歌
SEKAI NO OWARI
スクリプター
河島順子
助監督
足立公良
制作担当
斉藤大和
音楽プロデューサー
北原京子
撮影(特撮セカンドユニット)
鈴木啓造
桜井景一
照明(特撮セカンドユニット)
小笠原篤志
美術(特撮セカンドユニット)
三池敏夫
操演(特撮セカンドユニット)
関山和昭
スクリプター(特撮セカンドユニット)
黒河内美佳
助監督(特撮セカンドユニット)
中山権正
全てのスタッフ・キャストを見る

インタビュー

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5
  • 画像6
  • 画像7
  • 画像8
  • 画像9
  • 画像10
  • 画像11
  • 画像12
  • 画像13
  • 画像14
  • 画像15

(C)2015 映画「進撃の巨人」製作委員会 (C)諫山創/講談社

映画レビュー

1.0つまんなすぎてびっくりした。 30分も見られなかった。

☆N☆さん
2019年11月20日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

つまんなすぎてびっくりした。
30分も見られなかった。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
☆N☆

4.5最後までぬかりなく、濃かった。

N.riverさん
2019年10月10日
PCから投稿

前編、後編通して、古典的なものから最新までを織り交ぜ、最適かつ得意な手法で柔軟に作りこまれた映像が濃く、とても見ごたえがあった。
もし巨人が全てCGだったらあの迫力はでなかったろうし、かといってスーツのみだけでもこのご時世、滑稽に映ったろう。つなぐとスムーズで一つのシーンに見える、見せる技が心地よかった。
世界観、関係性を出すためと思うが群衆単位で扱う前半に比べ、後半は個対個が目立ち、アクションもドラマも濃密だったように感じる。いずれにせよこの内容で1本にまとめられると見る方も息切れしそうで、2本仕立てはちょうどよかった。
(むしろ2本仕立てだからコッテリ作りこんだのか)

偽りの恐怖による支配と安定。飼われて生きる安心。真実と自由への渇望。
三つ巴のほこたて対決。その凄まじさよ。
壁とは何のメタファか。
国やある規模の集団とそれ以外を仕切るもの、とも考えられるけれど、案外、個人の中で日々起きる葛藤、無意識のうちに居座っている固定概念と当てはめることもできる。なら信じたいものを信じるうちは己の恐怖に飼いならされているだけなのかもしれず、原作云々においてはこの作品こそ壁の外にあるものなんじゃないだろうかとも思った。
総じて、渾身の一撃を食らったかのようなエンタメ大作と、原作知らずは大いに楽しむ。

しかしファイトシーンの熱量は韓国映画かと思うくらい中だるみなくアツかった。
なかなかこうはいかない。
あっぱれ。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
N.river

4.0何万人がこの作品を毛嫌いし、批判しようと、自分は一生続編を熱望し続ける!!!

2019年10月1日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD、映画館

楽しい

単純

興奮

進撃の巨人 エンド・オブ・ザ・ワールド
鑑賞日 2015 ? 2018 12/18

実写化作品の失敗といえばこれ!の2作目。自分は一作目より本作の方が好きだ。前作よりキャストの演技は酷いし(特に三浦春馬の)、脚本はもうやりたい放題のめちゃくちゃ。それでも主題歌のSEKAI NO OWARIの「SOS」やサウンドトラックの「Temper the World」、「Golden Sun」などの音楽や、大迫力の超大型巨人、映画オリジナルの鎧の巨人のビジュアルや設定、美しいラストシーンがもみ消してくれているように感じる!エンドクレジットはさらなる続編を示唆するような内容だったが、多分作られないでしょう…。何万人がこの作品を批判しようと、自分的には最高にバカなお気に入りの作品。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
映画の子

4.0面白かった!!!!!

2019年6月11日
PCから投稿

おもしろかった!!!!!!!

前編の無駄に原作に似せようとしているのとは違い、もう開き直って「サンダ対ガイラ」のリメイクにしちゃおうって意気込みのおかげで、原作にそこまで詳しくない人にとっては普通に面白い映画になっていました!

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
ハワイアン映画道の弟子
すべての映画レビューを見る(全229件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る

「進撃の巨人(実写)」シリーズ関連作品

他のユーザーは「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド」以外にこんな作品をCheck-inしています。