欲動

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解説

「歓待」「マジック&ロス」「ほとりの朔子」などのプロデューサーでもあり、アジアを舞台に活躍する女優・杉野希妃がメガホンをとった監督作品。インドネシア・バリ島でオールロケを敢行し、病に苦しむ夫とその妻の姿を通して男女の性愛と人間の生死を描いた。「愛の渦」の三津谷葉子が妻を、ドラマ「昼顏 平日午後3時の恋人たち」で注目を集めた斎藤工が、不治の病に冒され、死への恐怖から不安定になっていく夫を繊細に演じた。

2014年製作/97分/R18+/日本
配給:太秦

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(C)2014「欲動」製作委員会

映画レビュー

1.0勝手にやって

雨音さん
2019年7月14日
Androidアプリから投稿

寝られる

?なにが言いたいのかよくわらない。独りよがりな作品?勝手にやってね、と言いたくなる。
バリとはこういうところか。

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雨音

1.5何の欲も感情も微動だにせぬ

近大さん
2019年1月7日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

寝られる

重い心臓病を患う夫とその妻が、夫の妹の出産に立ち会う為、バリ島へ。
バリ島の風景は気分に浸れるし、映像も美しい。
死を覚悟して訪れた異国の地で、癒されながら穏やかに最期の時を迎える…と思いきや、
死の影が迫る夫は時に妻に不満や怒りをぶつける。
妻は妻で現地のジゴロと関係を持つ。
濡れ場がやたらと濃厚で、繊細な人間ドラマかと思ったら、単なる官能映画。
話もよく分からないと言うか面白味が無いと言うか、何を描きたかったのか。
役者陣の複雑な内面演技と、バリ島の雰囲気にだけポイント。

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近大

つれあいが病気の時に観た

2018年10月30日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

興奮

知的

妻が病なので、作品の設定とは逆ですね。内容的には薄いと思うのだけど、一つ一つの行動における心理描写がよく伝わります。行きずりのシーンもあれはあれで良い。全般を通して、僕としては見入ってしまいました。ただし、他の人が観るとどうか…。

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まこべえ

1.0女性がみると違うのでしょうね

たけしさん
2016年7月9日
Androidアプリから投稿

女性が見るためのものでしょうね?
男性の多くは理解できないか、好評価できる男性は余程女性的な感性があるのか別の付加価値からでとかなのだろうなと?男性は勧めないです

時に男性の自己満足の様な展開の作品に
女性が批判する事がありますが、それと
逆の現象が起きてるかと
女性の視点にこだわるあまり女性の自己満足的で

夫婦の話ですが夫婦の絆や愛をあれで表現できたと思うのは女性側だけの自己満足でしょう
男性側はあんな嫌な死に様(実際は暗示だけしててどうなるかわからないけど)
絶対嫌だろうと思いますし。
あの作品の世界観だったら夫婦になんかならない方が良いんじゃないと感じてしまいます。

大人の女なんて言うのは体の良い表現で
死に怯えるパートナーに辛く当たられたからと裏切れば男性も何かしら感じて
悩むでしょうし(男性はバカなんで何も気づかないと言う設定だと考えるならばまさに自己満足)死の迫る日比で悩み苦しませるって幼児性の成せる業でしょ
10代かよって

あれだけ女性だけの視点で撮るなら夫婦の話にする必要、あの設定にする必要あったのかな?と
もう少し夫婦ということでの男女のバランス考えた描き方がある気がします。

仮に女性層限定でとかならまだわかるし
齋藤工で女性層釣るのはわかるが

その割に公開時三津谷葉子のヌードの話題でも男性層を釣ってたのが片腹痛い
スケベ心の男性にトラウマを与えるための罠なのか?

自己満足的な印象を更に拍車をかけるのが、設定、展開、の強引さ
二人がバリ島に行く必要性が薄い、とか
異国の地で女が一人でさ迷い
偶然、人と再開し、そこきっかけで
なんかチープな感じのジゴロに堕ちる?
しかも襲われかけたのに惹かれるって
古いマッチョ的な男性な価値観な気もするし

色々な角度から見ても矛盾がポロポロ出てくるご都合主義からの~説明省き、で
受け手の想像にまかせるのも度が過ぎてて稚拙にしか感じない

そもそもの時点で
なんかこの夫婦バリ島に行かない方が穏やかな別離を出来ただろうなと思わせる
時点で崩壊してるかなと

嫌な感じだけが残ります

まあ酷評してますが確かに
部分で部分で良い所はあるんですがリカバーしきれない圧倒的物語の崩壊感が
否めない

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たけし
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