スティーラーズ

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解説

「ワイルド・バレット」(2006)のウェイン・クラマー監督と主演ポール・ウォーカーが再タッグを組み、アメリカ南部を舞台に、ブラックな笑いやバイオレンスを交えながら、欲望渦巻く男たちの生き残りをかけた戦いを描いた。冴えない質屋の店主やドラックディーラーの金を強奪しようと企む麻薬密売の仲介人、数年前に妻をさらわれた男、プレスリーを崇める無一文の芸人など、いずれもクセのある登場人物たちが、ひとつの巡り合わせによって運命を狂わされ、予測不能な方向へと転がっていく一日を描く。共演にイライジャ・ウッド、マット・ディロン、ノーマン・リーダス、ブレンダン・フレイザー、ビンセント・ドノフリオほか。

2013年製作/113分/R15+/アメリカ
原題:Pawn Shop Chronicles
配給:プレシディオ、クロックワークス

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(C)2013 Pawn Shop Chronicles, LLC. All Rights Reserved.

映画レビュー

1.0どいつもこいつもB級役者並み(^ワ^)

miharyiさん
2018年11月2日
PCから投稿

タランティーノ絶賛 と言うだけあって、これほどひどい作品にお目にかかったことがないです。
ハリウッドではまずまずの役者揃いなんですけど、この内容では、どいつもこいつもB級役者並み (^o^;:
2014.4.19

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miharyi

3.5好きな人は好き

semizakaさん
2018年4月17日
iPhoneアプリから投稿

質屋を軸に複数のストーリーが絡み合うストーリーテリングが絶妙で面白かったが、こういう群像劇は入り込めない人も多いだろうなと思う。
パルプフィクションが好きな人は好きだと思う。
タランティーノやロバートロドリゲスが好きな人にはたまらない面白さがあると思う映画です。

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semizaka

3.5イカレタやつら

2015年9月19日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

笑える

怖い

故ポール・ウォーカーとちょっと旬は過ぎたけど気になる面々に惹かれて鑑賞したのですが、まさかこんな映画だったとは!
登場人物のほとんどがイカレタやつらで、ファ○ク連発なバイオレンス映画、エログロ多数でかなり好みも分かれそうですが、往年のタランティーノ映画を彷彿とさせる作風が妙に懐かしく感じられて、私は結構楽しめましたね。

まあ勿論タランティーノ映画と真面目に比べてしまえばいささか足りて無い感じではありますが、一見全く異なる3つのエピソードが最後に巧妙な繋がりを見せる辺りなんかは変な爽快感もあったりで、なかなかの見応えを感じました。
ゾクッとするようなオチもいいですね!

しかしポール・ウォーカーがこんなおマヌケ野郎を演じるなんて、ちょっと新鮮でしたね。
ジャンキーな強盗仲間とのやりとりもまたバカ丸出しで最高でしたし、その強盗の顛末や他のエピソードとの繋がりもアホッぽいけど妙に気持ち良かったりで、このパートは結構好みのエピソードでした。

マット・ディロンとイライジャ・ウッドのエピソードは女性の裸率とグロ率高しで要注意、イライジャが拷問されるシーンは本当に痛そうだったなぁ・・・。
でも、イライジャの変態っぷりは結構な嵌り役だった印象です。
最後のブレンダン・フレイザーのパートは、肥えた腹に痛々しさすら感じられたプレスリーへの成り切りぶりが、何とも哀愁たっぷり・・・しかしここで他のエピソード2つがまさかこうも巧妙に絡んでくるとは、まさしくミラクルな結末でしたね。
一時期流行った作風で、まあ今更感はありましたけど、でもこう言うの嫌いじゃないんだなぁ。

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スペランカー

3.0何か憎めない

REpowerさん
2015年9月9日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

笑える

楽しい

知的

映画。全体が最後に結び付いて行くオチは好きだわ。

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REpower
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