アウトレイジ・ギャング

劇場公開日:2014年2月12日

解説・あらすじ

「エクスペンダブルズ」シリーズのドルフ・ラングレン主演によるハードボイルドアクション。ロサンゼルスを牛耳る犯罪組織の用心棒アクセルは、ボスの息子クインのボディガードを任されるなど厚い信頼を寄せられていた。ところがある日、何者かの裏切りによってクインが逮捕され、さらにボスまでもが暗殺されてしまう。組織では別の幹部が幅を利かせるようになるが、その男がボスを裏切ったという証拠はない。クインの出所を待ちながら、たったひとりで調査を続けるアクセルだったが……。監督・脚本は「ゲーム・オブ・デス」のジョルジオ・セラフィーニ。「未体験ゾーンの映画たち 2014」上映作品。

2013年製作/85分/アメリカ
原題または英題:Blood of Redemption
配給:クロックワークス
劇場公開日:2014年2月12日

スタッフ・キャスト

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映画レビュー

1.5 テレビドラマかと思うほどの低クオリティー

2026年1月30日
PCから投稿

本国で劇場公開されたのが?疑問に思えるほど
話がよくわからない、斬新な構成は見るべきものがあったが
なんせテレビドラマクオリティーまあそれはいいが
練りに練りすぎてわけわかめになってる典型映画?
これ映画じゃねえだろ1時間半だからみたが2時間ならみてない
まあお察し映画。

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joker4444

3.0 ニセ札づくり、売春などを生業としていたボスは序盤で射殺されてしまう。 ボスの長男は名簿取引中に逮捕される。 次男は父親がギャングなのになぜかFBIに就職できてしまう。

2022年10月27日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

動画配信で映画「アウトレイジ・ギャング」を見た。

劇場公開日:2014年2月12日

2013年製作/85分/アメリカ
原題:Blood of Redemption
配給:クロックワークス

ドルフ・ラングレン
ビリー・ゼイン
ヴィニー・ジョーンズ
ロバート・ダヴィ

原題はBlood of Redemption(贖罪の血)
テキトーにつけられた邦題が悲しい。

ドルフ・ラングレンはギャングの用心棒。

ニセ札づくり、売春などを生業としていたボスは序盤で射殺されてしまう。
ボスの長男は名簿取引中に逮捕される。
次男は父親がギャングなのになぜかFBIに就職できてしまう。

ボスの死後、復讐を目論むドルフ・ラングレン。

しかしボスの死には意外な人物の関与があった。
映画を見る人はそれが誰だか気づかないだろうと思う。

さらにどんでん返しがある。

満足度は5点満点で3点☆☆☆です。

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ドンチャック

2.0 サスペンス寄りのギャング映画

2021年1月29日
Androidアプリから投稿
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カミムラ

3.0 ありがちなギャング映画

2014年5月6日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

興奮

ありがちな展開で内容は薄い感じ。
でも裏切り者があいつだったとわ。
ぼーっとしながら観てるのにはいいかもしれない。

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_M