新劇場版「頭文字D」Legend1 覚醒

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新劇場版「頭文字D」Legend1 覚醒
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解説

1995年から18年間「週刊ヤングマガジン」で連載され、単行本の発行部数は累計4860万部を突破、テレビアニメ化や実写映画化もされて人気を博したしげの秀一による「頭文字D」を、新たにアニメーション映画化した3部作の第1作。群馬県赤城山を拠点とし、優秀なメンバーを多数抱える「赤城レッドサンズ」の高橋啓介は、秋名山の峠下りで謎のパンダトレノ(AE86=ハチロク)に抜き去られてしまう。その勝負を目撃していた地元の「秋名スピードスターズ」は、赤城レッドサンズから交流戦を持ちかけられ、ハチロクと対戦したいと指名される。秋名スピードスターズのリーダー・池谷は、かつて「秋名最速の走り屋」とうたわれた藤原とうふ店の店主・藤原文太の存在を知り、交流戦に参加してくれるよう頼み込むが……。主人公・藤原拓海に宮野真守ほか、キャストも過去のアニメシリーズから新たにし、アニメーション制作はサンジゲンとライデンフィルムが担当。音楽を元「レベッカ」の土橋安騎夫が手がけた。

2014年製作/60分/G/日本
配給:松竹

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(C)2014 新劇場版「頭文字D」製作委員会

映画レビュー

4.0音.....

竹奏さん
2018年10月22日
スマートフォンから投稿
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竹奏

4.0原作を壊さずに上手く進化

2016年5月3日
PCから投稿
鑑賞方法:TV地上波

楽しい

興奮

凄く良かった。
原作に忠実に作られており、サウンドの迫力と
スリリングなカーバトルシーンはかなり良い出来。
原作の良さ、面白さを壊さずに上手くアニメへと
転移させていて秀逸な作品。
声優もそれなりに違和感はなかったが樹の声の
白石だけは大根だったね、下手すぎ。

ストーリーも余計な小細工せずに原作通り
良くこの時間でまとめたと思います。

個人的にはこの1作目が一番好きですね。
Dの由来や主人公を取り巻く関連性も
上手く描かれています。

漫画で何度も読んだ作品だけに
ここまで仕上げてくれて心からお礼を言いたい。

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としぱぱ

3.5やっぱり、スーパードリフト連発のレースシーンはアニメが最適、劇場の大画面、大音響もよかったです。

Push6700さん
2015年10月11日
PCから投稿

楽しい

単純

興奮

関東最速プロジェクト、「イニシャルD」のきっかけとなった戦い。
秋名スピードスターズ対赤城レッドサンズの交流戦。
要するに、原作の最初のところをまとめたものです。
アニメをつなぎ合わせた感じでもなく、きちんと映画としてまとまっていました。
ファンはもちろんのこと、まったく知らない人でも楽しめるようになっています。

高校生の藤原拓海は、親友の竹内樹と共に、ガソリンスタンドでバイトをしている。そのスタンドには、秋名山で活動する走り屋チーム「秋名スピードスターズ」のリーダー、池谷がいた。樹は池谷にあこがれ、スピードスターズに入りたがるが、自分の車を持っておらず入れない。一方、拓海はまったく興味がなく、車に関する知識もない。ある日、秋名山に遠征に来ていた「赤城レッドサンズ」の高橋啓介が、謎のハチロクにぶっちぎられるという事件が起きる。リベンジを誓い、ハチロクを探しまわる高橋啓介は、池谷達に突っかかるが、池谷達にもまったく心当たりがない。業を煮やした高橋啓介は、兄の涼介と「赤城レッドサンズ」のメンバーと共に秋名山に乗り込み、交流戦を持ち掛ける。練習走行でレッドサンズのメンバーにまったくついていけず、事故を起こした池谷は、スタンドの社長から、秋名山の伝説の走り屋のことを聞き、助人を頼みに行くが・・・。

この映画の原作は、かなり革命的な作品で、ワイルドスピードシリーズなどは、これが元ネタだと思います。
以前、2005年に台湾で実写映画化されていますが、すごく面白くて台湾や中国では大ヒットしたようで、当時日本では、かなりやられた感がありました。
そして、これが日本でマンガ原作の映画が量産されるきっかけになったようです。
ちなみに赤城山や妙義山は実在しますが、秋名山というのはありません。
たぶん榛名山のことだろうと思います。
関越自動車道(東京から新潟方面に行く高速道路)などを通るとこれらの山がよく見えます。

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Push6700

2.5バトルは原作のイメージに近くなってるかなぁ キャラの作画も安定して...

2015年6月18日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

バトルは原作のイメージに近くなってるかなぁ
キャラの作画も安定してたし…

最悪なのは相変わらず棒の白石だな〜

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いざよいらいる
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