アンナ・カレーニナ

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アンナ・カレーニナ
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解説

過去にも幾度となく映像化されてきたロシアの文豪トルストイの長編小説を、「プライドと偏見」「つぐない」のジョー・ライト監督&キーラ・ナイトレイ主演コンビで新たに映画化。19世紀末のロシア。政府高官カレーニンの妻で、社交界の華として注目を集めるアンナ・カレーニナは、ある日、兄を訪ねてモスクワへ赴く。そこで青年将校ヴロンスキーと運命的な出会いを果たしたアンナは、愛のない結婚生活と華やかな社交界を捨て、本物の恋に身をゆだねようと決意するが……。共演にジュード・ロウ、アーロン・ジョンソン。

2012年製作/129分/G/イギリス
原題:Anna Karenina
配給:ギャガ

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

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受賞歴

第85回 アカデミー賞(2013年)

受賞

衣装デザイン賞 ジャクリーン・デュラン

ノミネート

撮影賞 シーマス・マッガーベイ
作曲賞 ダリオ・マリアネッリ
プロダクションデザイン賞  
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(C)2012 Focus Features LLC. All rights reserved. photography by Eugenio Recuenco,Laurie Sparham

映画レビュー

0.5見るんじゃなかった

いくらさん
2017年6月18日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

無星。
「ロシアの文豪家の小説を映画化した」というが、全く個人的には理解し難い内容だった。原作を読んでいたら違った批評が出来たのではとも思う。

映画の構成や演出が独創的過ぎて、凡人には好まれない。
全体がネジ巻き式のオルゴールの館を鑑賞しているかのような、ピエロに騙されているかのような、奇妙奇天烈なリズムと共にあるストーリーが語られていくのだが、物語の内容よりも独創性が優ってしまい、最後まで中身に集中出来なかった。

どうもこの「騙されている胸騒ぎ」のあるリズム感によって、映画本来の内容を曖昧にしてしまう。

美術が美しい点を考慮して鑑賞したが、美しい衣装も装飾品もキャスト陣も、残念ながら演出度と比較し見劣りしているように感じた。

こういう芸術面の過剰な作品は、私はいつまで経っても苦手なままだ。

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いくら

4.0映像美!!!でも暗い!!!笑

2016年8月21日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD
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バステト

3.5重いロシア文学との演出の相性問題

Cape Godさん
2016年5月28日
PCから投稿
鑑賞方法:TV地上波

悲しい

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Cape God

4.5「アンナ・カレーニナ」を観て・・

亮一君さん
2016年2月14日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

泣ける

悲しい

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亮一君
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