聖闘士星矢 真紅の少年伝説

劇場公開日:

解説

アテナの青銅聖闘士たちとアベルの最強闘士たちの闘いを描くアニメ。車田正美原作の同名漫画の映画化で、脚本は「偏差値 H倶楽部」の菅良幸が執筆。監督は「聖闘士星矢 神々の熱き戦い」の山内重保、撮影監督は白井敏雄と相磯喜雄がそれぞれ担当。

1988年製作/75分/日本
配給:東映
劇場公開日:1988年7月23日

ストーリー

アベルはかつてゼウスが人間に天罰を加えたように、再び悪に染まった人間を滅ぼそうとし、アテナ(沙織)を連れ去った。星矢、氷河、紫龍、瞬はアテナを守ろうとしたが、シュラ、カミュラ黄金聖闘士やアトラス、ベレニケ、ジャオウらアベルの聖闘士にやられてしまう。アテナがアベルに殺された時、彼女のコスモが星矢たちの元に届き、彼は再び力を取り戻した。そして、星矢は黄金聖衣を身にまとい、苦戦の末に氷河、紫龍らとアベルを倒してアテナを救うのだった。

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