レイン・オブ・アサシン

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レイン・オブ・アサシン
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解説

「レッドクリフ」のジョン・ウー監督が、香港のミシェル・ヨー、韓国のチョン・ウソンらアジアのスターを迎えて描く歴史アクション大作。明王朝時代、ナゾの暗殺組織に属する女刺客の細雨(シーユー)は、忌まわしい過去と決別するため、手に入れた者に絶大な力を与えるといわれる古代武術の達人・達磨大師のミイラを組織から奪い、脱走する。やがて都会で心優しい配達人の阿生(アシャン)と出会い結ばれた細雨だったが、組織の殺し屋たちが迫っていた……。台湾の気鋭監督スー・シャオピンが共同でメガホンをとる。

2010年製作/120分/G/中国・香港・台湾合作
原題:Reign of Assassins
配給:ブロードメディア・スタジオ、カルチュア・パブリッシャーズ

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(C)2010, Lion Rock Productions Limited. All rights reserved.

映画レビュー

何度見てもいい

fivedoorさん
2018年11月4日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

興奮

中国映画はほとんど見ませんが、これは面白かったです。

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fivedoor

4.0良かったです。 「レンタルはTSUTAYAだけ」シリーズなのに、良...

伝馬町さん
2016年3月2日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

良かったです。

「レンタルはTSUTAYAだけ」シリーズなのに、良かったです。

元殺し屋《ミシェル・ヨー》のオバサンっぷりと新婚亭主のダメ夫ぷり…でもね、でもね…

そんな二人を追い詰める三人の刺客もまた個性的。

驚きの展開と、まさかの結末にぐらんぐらんしっぱなしでした。

良かったです。

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伝馬町

3.5私は自由に旅する花

2016年2月17日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

興奮

ジョン・ウーが台湾のスー・チャオビンと共同でメガホンをとったせいか、従来の熱き男同士の火花散る壮絶な死闘は影を潜め、男女の愛憎と悲哀が色濃く反映されています。
主人公が顔を変える事によって招いてしまった悲劇は、ジョン・ウーの代表作『フェイス/オフ』での、顔を取り替える事によって招いてしまった悲劇とどこか通じ合うものがありました。
微妙にほろ苦い後口が残るのも一緒。
でもストーリーや個性的な登場人物に、それぞれ捻りが利いていて、私の好きな類いの武侠ものでした。
手にした者が武術界の覇権を握ると言う達磨大師のミイラ。
画面に登場した時からシスの暗黒卿を連想させる暗殺集団【黒石】のボス・転輪王だったが、彼がそのミイラを手中に収めようとする理由が至極個人的で笑わせよる。男性にとっては大いなる野望と言うか、もうこれは個人的な悩みじゃん。
演じるワン・シュエチーは、どこか『イングロリアス・バスターズ』でのクリストフ・ワルツを彷彿とさせる、狡猾でゲスな悪党ぶりを発揮していて好感が持てました。

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みつまる。

3.5ミシェルヨーの作品はなぜか観てしまう グリーンデスティニーの印象が...

2015年1月28日
スマートフォンから投稿

ミシェルヨーの作品はなぜか観てしまう
グリーンデスティニーの印象がかなりつよい
作品自体は 現実的ではないストーリーだったが アクションと愛については よかった!
この手の作品ふ個人的には好きだ(^^

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映画大好き!
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