ジャンパー

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ジャンパー
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解説

母が家を出て、父親と2人暮らしの少年デビッドは、ある日、自分が空間をジャンプするテレポート能力を持つ“ジャンパー”であることを知る。その能力を活かし、世界中を飛び回って気ままな生活を送っていたデビッドだったが、やがてジャンパー抹殺を使命とする組織バラディンにマークされるようになり、また、彼と同じ能力を持つ青年と出会う。「Mr.&Mrs.スミス」のダグ・リーマン監督が、スティーブン・グールドのSF小説を映画化したアクション大作。

2008年製作/88分/アメリカ
原題:Jumper
配給:20世紀フォックス映画

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(C)2008 TWENTIETH CENTURY FOX

映画レビュー

1.0アナソフィア・ラブが年齢をジャンプするとこうなるのか

kossyさん
2019年3月19日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

 サミュエル・L・ジャクソンの髪型はウケを狙ってるとしか思えない映画と、そうでない映画に分かれるように思う。基本的にはスキンヘッドか短髪なんだろうけど、アフロが似合う『パルプフィクション』や、もっともインパクトがあった長髪の『アンブレイカブル』や『ジャッキー・ブラウン』のイメージが残ってしまい、彼の出演作を観る前にはいつもワクワクさせられる。そして、今回は白く染めた短髪。ちょっと怖い感じです。

 超能力の中でもテレポーテーションだけを扱った作品は珍しいので、かなり期待はしていました。フタを開けてみると・・・あれれ、少年時代のパートが面白かっただけに大人になってからは全く面白くない。これじゃ単に自由を手に入れた超能力者の道楽三昧を描いただけのマスターベーション映画だ。

 アクションはまぁ面白いけど、最近のCG技術で何でも出来ちゃうという先入観があるため、「あら、これだけ?」と拍子抜けしてしまいました。ローマ、エジプト、東京と、自由に飛び回るのは観ている者も瞬時に旅行できるような錯覚に陥って楽しいことは楽しい。だけど、『007』シリーズのように世界各国を飛び回るような映画もあることだし、それを縮めただけの旅行映画のような気もします。

 一番辛いのは、主人公が犯罪者なんだし、昔からパラディンとジャンパーの抗争があったとしても感情移入などできないこと。魔女狩りのように迫害された人々とは本質が異なるってところもストーリーの弱点なのでしょう。また、5歳のときに生き別れとなった母親(ダイアン・レイン)にしても説明不足のためかインパクトが薄い。

 日本にもジャンプしてくるんなら伴淳三郎の映像でも流せばいいのに・・・あ、それはアジャパー

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kossy

2.5ヒロインが可愛い

モズクさん
2018年12月17日
PCから投稿

設定は面白いけど、ストーリー展開が普通。ヒロインが可愛いのと、主人公がヘイデンクリステンセンで、懐かしかったです。

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モズク

3.0何か

REpowerさん
2018年11月3日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

興奮

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REpower

1.5ヘイデンが格好良いだけの映画!!

2017年11月20日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

寝られる

萌える

映画の中だと予算があれば世界中へ行けたり、カットして繋いだりできる為テレポート能力自体はごく平凡で退屈なものになってしまいます。そこでストーリーをどう面白くするかという事ですが、普通過ぎてつまらなかったです。コロッセオがピークでした。相方を説得したり口論する為に渋谷や世界中へ飛んだのは安っぽい表現でした。電車には乗らないだろうに、渋谷のスクランブル交差点で駅側に向って歩く様子は笑えました。ヘイデンは格好良いですが全然見かけなくて残念です。子役は二人とも可愛かったですが、成長後のヒロインが可愛くなくなってしょんぼりです。ダグ・リーマンは本作から10年後もつまらない映画ばかり撮っている印象です。

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アンジェロ
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