夢で逢えたら(1991)

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解説

「シンデレラ」の物語を現代のパリに置きかえたロマンチック・コメディ。監督は「エル・シド」のトム・クレッグ、製作は「薔薇の名前」のモニーク・アノー、エグゼクティヴ・プロデューサーはダニエル・マークウェット、脚本はパメラ・ウォーレスとマデリーヌ・ディ・マジオ、撮影はアンリ・ハバンが担当。

1991年製作/アメリカ
原題:If the Shoe Fits

ストーリー

パリ。ケリー・カーター(ジェニファー・グレイ)は靴のデザイナー志望。昼は有名ファッション・デザイナー、フランチェスコ・サルヴァトーレ(ロブ・ロウ)の会社で働き、夜は靴の創作に打ち込んでいた。ある日道で助けたワンダという不思議な女(アンドレア・フェレオール)から自分のデザインした靴に魔法をかけられる。フランチェスコがお城で開いたパーティに、その靴を履き、美しくドレスアップしてまぎれ込んだジェニファーは親友のヴェロニク(エリザベス・ヴィタリ)でさえ気付かないほどの変身ぶり。フランチェスコも一目惚れして求愛するが、ケリーは自分をプリューデンスと名のり真夜中前に片方の靴を残して去った。靴を頼りに捜しに来たフランチェスコとモデル契約を結び、一方、靴のデザイナー、ケリーとして一人二役を演じることになった彼女は大わらわ。はじめはプリューデンスに魅かれていたフランチェスコだったが、結局はケリーの聡明さと才能に魅かれ、2人は結ばれるのだった。

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