ブロンドはお好き

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解説

社員旅行に招待されたあるサラリーマンが会長の妻に言い寄られる一騒動を描いたコメディ映画。製作はトーマス・H・ブロデック、監督・脚本はジギー・スタインバーグ、撮影はゲイリー・シールトジーズ、音楽は「赤ちゃんはトップレディがお好き」のビル・コンティが担当。出演はダニエル・スターン、エイリアル・ドーンバール、クリストファー・プラマーほか。

1986年製作/アメリカ
原題:The Boss' Wife
配給:コロムビア/トライスター映画

ストーリー

ロスの証券会社に勤めるジョエル・キーファー(ダニエル・スターン)はある日、会長ロールバング(クリストファー・プラマー)から“証券アナリスト”の要職を命じられ、週末の社員旅行に招待される。夫婦同伴のこの旅行で同僚のトニー(マーティン・マル)と、どちらかの昇進が決定するのだ。ところが妻ジャネット(メラニー・メイロン)はカメラマンのカルロス(フィッシャー・スティーヴンス)と仕事の真最中。仕方なくひとり駅に向かうジョエルは、そこである美女と出会い、すっかり心奪われる。ところがその美女こそ会長の妻ルイーズ(エイリアル・ドーンバール)だったのである。ところがひょんなことからこの旅行にカルロスがついてきてしまい、ジョエルに対する会長の印象はすっかり悪くなってしまう。しかも現地に到着するや、あのルイーズが彼に言い寄ってきてジョエルは嬉しくも当惑してしまう。その夜、誘われるままルイーズの部屋を訪ねたジョエルは、寝ぼけてやって来た会長の姿に慌てて自分の部屋に戻るが、そこに会長とジャネットがやってきて、なぜかシャワールームには裸のルイーズが。大騒動の中、ジョエルはルイーズを隣のトニーの部屋に押し込め、会長はその姿に妻とトニーの情事を誤解、昇進はジョエルが手にするのだった。

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