バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3

劇場公開日

37%
50%
12%
1%
0%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

前作「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」から直接続くシリーズ3部作の完結編。不慮の事故が発生し、ドクの乗ったデロリアンが1955年から1885年の世界に飛ばされてしまう。その直後、マーティのもとに1885年のドクが出した手紙が届く。ドクの無事を知ったマーティだったが、ふとしたきっかけで70年前のドクは手紙を出した1週間後に死んでしまうことを知る。1955年のドクに協力を求めたマーティは、1885年にタイムスリップ。ドクを死の危機から救うが、デロリアンは故障。ガソリンもない時代にデロリアンを走らせるため、蒸気機関車を利用する手を思いつくが……。

1990年製作/119分/アメリカ
原題:Back to the Future Part III
配給:UIP

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

映画レビュー

5.0キング・オブ・トリロジー PARTⅢ

2020年5月6日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD、TV地上波、VOD

笑える

楽しい

興奮

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 6 件)
しゅうへい(syu32)

4.5三部作全部観てスッキリ

みーさん
2020年4月14日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

最後のメッセージがすき。
未来は全て白紙。
自分で未来を作る。
ドクのこの一言。
大人になって聞くとなんだか夢を感じる。
そうだよな、ひとつひとつの行動で未来って何通りもあるよな、って。子供の頃にも全部観てたけど、その時にはこのメッセージは響いてなかったな笑

目が覚めたらベッドの上でママの名前を呼び、という毎度お馴染みの流れが好き。
トヨタとかフジツーさんとか
メイドインジャパンは世界一とか、
日本のことがちょいちょい出てくるので嬉しい。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
みー

5.0クリーブランド・ネイティブアメリカン?

2020年3月25日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

興奮

2020年映画館鑑賞30作品目

盛岡中央映画劇場午前10時の映画祭午後のバックトゥザフューチャー3本立ての3本目

今度は西部劇
その時代からの電報がなかったら大変なことになっていた

昔の西部劇を観たくなった

マーティーがクリント・イーストウッドと自称するところが面白い

ドクはその時代で恋に落ちる
リートンプソンほどじゃないが彼女も記憶に残る印象深い女優さん

映画そのものには問題ない
むしろ2より面白いし1よりある意味において人間を描く上で深みを感じた

問題なのはいつのまにかインディアンが「ネイティブアメリカン」に誤訳されていること
本編で本人たちがインディアンとはっきり言っているのに
昔はそのままインディアンだった
僕はこの翻訳家の人がネットに叩かれていても連中に共感しなかったがこれに関しては僕も怒っている
今はともかく当時はインディアンはインディアンであってこんなことすることに意味がない
たしかに某白人の勘違いでありインディアンはおかしいけどしかたがないじゃないか
たとえ名称を変えたところで歴史的に存在したものを無かったことにはできないし無かったことにするなんて絶対に許せない

デロリアンが線路で蒸気機関車に押されてタイムスリップするシーンも三部作通じての名場面だ
汽車が谷に落ちるシーンも85年に戻って列車に轢かれデロリアンが大破するのもはっきりと覚えていた
最後にタイムマシーンに改造した汽車からブラウン一家が登場して名台詞も覚えていた
何度も観たんだから当然

2020年は白紙じゃなくて新型コロナで真っ黒に汚れたボロキレみたいになってしまいだめだこりゃだがそれでもそこに明るい未来を描きたい

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
野川新栄

3.5鮮やかなフィナーレ!「午前十時の映画祭」の未来も白紙👏

2020年3月25日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

興奮

立川シネマシティの極上爆音上映にて「午前十時の映画祭 final」による最後のバック・トゥ・ザ・名作。子供の頃に何度も観た大好なシリーズ。かなり久々に鑑賞。

前2作で現在、過去、未来を行き来したが、今作はその遥か昔の西部開拓時代へタイムトリップ!相変わらず面白い最高の娯楽作品!今作は「タクシードライバー」や「荒野の用心棒」といった名作のパロディなど、笑いどころが満載。中でも「タクシードライバー」のユートーキントゥミーのパロディは面白すぎて爆笑しそうになった笑

全体的な面白さは前2作からはやや下降。しかし傑作シリーズにふさわしい鮮やかなフィナーレと鮮やかすぎる引き際。この引き際も傑作シリーズと言われる所以のひとつだと思った。

「午前十時の映画祭」のフィナーレということもあって、これまで何度もお世話になった「午前十時の映画祭」に感謝の気持ちと惜別の気持ちも込めて鑑賞してきた。しかしエンドロール後にまさかのビッグサプライズ!「午前十時の映画祭 11」の開催が決定とのこと!ラインナップがどうなるのか楽しみすぎてワクワクが止まらない。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
アントキのバンデラス
すべての映画レビューを見る(全53件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズ関連作品