黄色い涙

劇場公開日

20%
30%
43%
7%
0%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

「タッチ」の犬童一心監督が、嵐の5人を主演に迎えて贈る青春群像劇。1960年代、高度経済成長期の東京・阿佐ヶ谷を舞台に、それぞれの夢を追いながらその日暮らしの生活を送る4人の芸術家の卵と、彼らを見守る1人の勤労青年の青春の日々を描く。原作は1974年にテレビドラマ化もされた永島慎二の同名コミック。少年時代にドラマ版を観て強く惹きつけられたという犬童監督が、その脚本を手掛けた市川森一を迎え、念願の映画化を実現させた。

2007年製作/128分/日本
配給:ジェイ・ストーム

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

映画レビュー

4.0嵐5人が昭和時代の下町を舞台に生きた青春映画❗️

2019年5月3日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

知的

嵐全員が昭和時代の下町で生きた時代を再現した映画と聞いて見たんですが、5人の昭和時代の生き様が出来てると思いました。
※この映画、嵐全員主演なのに松潤がほぼ出演してなかったと思いますが気のせいでしょうか?

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
HIDE Your Eyes

4.0昭和を生きる青年たちのとある数年を綺麗に魅せています

tomo55さん
2014年1月16日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

萌える

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
tomo55

5.0私が漫画史研究家として、撮影に資料協力した作品です。

2011年8月23日
フィーチャーフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

笑える

楽しい

舞台は昭和38年。
高度経済成長を迎えた頃の都会の青年達の青春群像を描く。
当時、映画【硫黄島からの手紙】の撮影を終えたばかりの二宮和也くんと嵐のメンバー5人が出演。
アイドルグループとして、嵐のメンバーが大ブレイクする直前に公開されたため、さほど話題にはなりませんでしたが、青春映画としては、素晴らしい出来映えです。
映画オープニングのタイトルに出てくる手塚治虫の漫画本や、出版社に山積みされている当時の雑誌は、全て私の2万冊に及ぶコレクションから撮影協力したもの。
撮影現場には、3日間、立ち合い、打ち上げにも参加させていただきました。
エンディングロールには、撮影協力として〔メトロポリス漫画総合研究所 本間正幸〕の文字があります。(笑)
夏の日におすすめの映画です。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 3 件)
漫画史研究家の本間正幸
すべての映画レビューを見る(全3件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る