ペイチェック 消された記憶

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ペイチェック 消された記憶

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解説

「ブレードランナー」「マイノリティ・リポート」などの原作で知られるフィリップ・K・ディックによるミステリアスな短編小説を材に、ジョン・ウー監督ならではのアクションを取り入れた近未来SFサスペンス。多額の報酬と引き替えに3年間の記憶を消された男が、陰謀に巻き込まれたことを知り真実と失われた記憶を取り戻すため奔走する。主演にベン・アフレック、「キル・ビル」のユマ・サーマンを迎え、SFとミステリーの融合という新たな新境地に、アクション映画の巨匠ジョン・ウー監督が挑む。

2003年製作/118分/アメリカ
原題:Paycheck
配給:UIP

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映画レビュー

3.0まんが

不死鳥さん
2019年9月25日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

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不死鳥

3.0いまいちパッとしない

2019年1月29日
PCから投稿
鑑賞方法:TV地上波

脚本自体は面白いと思います。
序盤はワクワクさせる展開でしたが中盤から後半に向けて
なんか求めてたワクワクと違いました(;´∀`)

20アイテムの伏線回収はなかなか楽しませてくれましたが
こんなご都合よく行くもんかしらww
自分の事を知り尽くした自分に託したアイテムだから為せるものかもだけど・・

しかし普通のエンジニアの割にはトム・クルーズばりにバイクや銃の扱いが慣れているし、
どっかのエージェントにしか見えない件(笑)
序盤のSF感が後半に向けてジョン・ウー監督の色の濃さが目立つアクション映画になってましたw

中途半端な面白さ・・ですねぇ。。
近未来感が中盤から全く無いですゎ。

最後の終わり方は好きです\(^o^)/

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▼・ᴥ・▼ marron

3.5再鑑賞でした。

刺繍屋さん
2019年1月7日
iPhoneアプリから投稿

以前に鑑賞した事があったのに、観た事をすっかり忘れていました(笑)

設定としては結構良い感じですし、20の小物を使うアイディアもバイクでのアクションシーンも良いのですが、盛り込み過ぎてしまって、どれも中途半端になってしまった感じですね。
そのせいで記憶に残ってなかったような気が…。

SFかアクションか割り切った方が面白かったかもしれませんね。

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刺繍屋

4.0パクリやオマージュを探すための映画

kossyさん
2018年11月22日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

 『マイノリティ・リポート』と同じ原作者だから、最初の雰囲気はわざと似せてある。監督は『北北西に進路を取れ』と『シャレード』にオマージュを捧げたと言ってましたが、北北西に関しては「えー・・・」と眉唾もの。『シャレード』に関しては、ネタバレになるので言えませんが、「あっ、わかった!」「は~、なるほど」と納得です。

 作品自体、サスペンス、アクション、SF、と3部に別れているような印象を受けます。アクションについて言えば、『マトリックスリローデッド』のようなバイクの逆走シーンが爽快(しかし、パクリ感は否定できず・・・)。後半のSF部分に関してはまるでT2にそっくり・・・・というかFBIの黒人捜査官ジョー・モートンが時計を拾うところで「ニヤリ・・・」と想像させてしまいます!!「ああ、これであの有名作品に繋がるのか・・・」と。ここまでやるのなら、ロバート・パトリックを出演させればもっと面白かったのに。。。

 2度目を鑑賞した後、確信を持った。これは観客への挑戦である。主人公が「パクリ屋」だということで、最初からパクリますよと宣言しているようなものだったのだ!ジョー・モートンが時計を拾うのは確信犯的な遊び心。もうパクリすぎでお腹イッパイという感じです。

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kossy
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