処刑人

劇場公開日:2001年2月17日

解説・あらすじ

サウスボストンの精肉工場に勤めるコナーとマーフィーのマクマナス兄弟。2人は行きつけのバーでロシアン・マフィアと騒動を起こした末、正当防衛で彼らを殺してしまう。無罪放免となった兄弟は、その夜神からのある啓示を受ける。「悪なる者を滅ぼし、善なる者を栄えさせよ──」出所した2人は早速大量の武器を購入し、マフィアの幹部や殺し屋などを次々と“処刑”していく。

1999年製作/110分/PG12/アメリカ
原題または英題:The Boondock Saints
配給:JET
劇場公開日:2001年2月17日

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映画レビュー

3.5 主人公たちは魅力的だが…

2024年9月15日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD
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すっかん

4.0 内容は薄いけど

2026年3月5日
iPhoneアプリから投稿

スタイリッシュでそこそこ面白い
話は本当にお約束な感じでとくに捻りがないのが惜しい

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承太郎

4.0 感想を書き忘れていたシリーズ

2026年1月14日
iPhoneアプリから投稿

公開当時はとんでも無い作品が現れたとかって話題になってて🔥観たら主人公がカッコ良すぎて痺れましたよ(つうか後のダリル〜🥹)
ウォーキングデッドでダリル大好きな人は絶対観ないとダメダメよ😇

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お主ニックフューリーはご存じか!4.6ver

5.0 そもそもショーン。

2024年9月1日
Androidアプリから投稿

私はもともとショーン・パトリック・フラナリー氏のファンなのです。
学生時代にヤングインディを観て『この世にこんなに美しい人がいるのか』と衝撃を覚え、インターネットの普及によりなかなかの変人であることを知り、作品に恵まれなくても演技が棒でもそれでもファンなのです。←ひどい言い分ですみません

公式サントラが無いため、当時は監督のCDアルバムやらOP曲のケルト音楽やらをHMVで取り寄せしまくりましたな。音楽が秀逸な作品です。

内容はとにかくぶっ飛んでて、マカロニウエスタンのような無茶苦茶なドラマをアイリッシュの文化と独特のカメラワークが彩っています。

ウィレム・デフォーさんのようなベテランが引き受けてくれたのは実にありがたい限りで、作品にうまみが出たように感じます。

ノーマン・リーダスさんはこの作品が初見でしたが、このあと『バロウズの妻』など、作品に恵まれました。正直、ノーマンは実にセクシーでした。Durbanのモデルをしていたのでパンフを友人に融通してもらったりしました。
とても素敵でしたよ。

第三弾が進んでいるそうで(ほんとに?)、楽しみに待っています。

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アメフラシ

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