アイ,ロボット

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解説

人間とロボットが共存する2035年のシカゴ。ひとりの科学者が謎の死を遂げ、刑事デルは一体のロボットに疑念を抱いて捜査を進めるが……。「ロボット3原則」を提唱したアイザック・アシモフの「われはロボット」にインスパイアされて作られたアクション・スリラー。監督は「クロウ/飛翔伝説」「ダークシティ」のアレックス・プロヤス。「ビューティフル・マインド」のアキバ・ゴールズマンが共同脚本を担当。

2004年製作/115分/アメリカ
原題:I, Robot
配給:20世紀フォックス映画

スタッフ・キャスト

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受賞歴

第77回 アカデミー賞(2005年)

ノミネート

視覚効果賞  
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(C)2004 TWENTIETH CENTURY FOX

映画レビュー

4.0スイートポテトパイが食べたくなる(笑)

2021年1月6日
スマートフォンから投稿

楽しい

怖い

当時この映画の予告編が大好きで(^-^) 将来こんな未来になったら怖いですね・・いいロボットもいますが、反乱を起こされたら大変なことに・・・車のタイヤが球形なのが面白いですね、アウディ、カッコよかった!

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映画は生き甲斐

4.0ロボット三原則

2020年7月12日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

家庭にもロボットが入り込んできた未来社会、ロボット開発のカリスマが自殺、ロボット嫌いの刑事(ウィル・スミス)が担当する。
ロボットが関与しているとにらんだ刑事は、女性博士から会社を案内してもらうが・・・。
予算はウィル・スミスとロボットで使い切ったみたい。

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いやよセブン

3.0ロボットと人間の共生

Gustavさん
2020年5月3日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

ロボットが生活必需品としてなくてはならない近未来。コンピューターシステムの異常で、人間がロボットに支配されそうになる攻防戦のSFアクション映画。人が嫌がる仕事を熟すロボットのスマートなデザインがいい。更に内部構造の描写があると良かった。ウイル・スミスの人柄の良い個性は生かされた、ロボットと人間の共生について考えさせる作品。

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Gustav

4.0おうち-219

かいりさん
2020年3月31日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:TV地上波

興奮

ロボットと共存するって、あまり考えたことなかったけど、サニーとならいいかもしれない。S◯COMの「おかえりなさい」だけより(笑)(泣)(涙)

定期的に見たくなるSCM(サラ・コナー・ムービー)。
自分の好きなタイミングで、『だからサラ・コナーさんが30年前から言うとったやんけ』をお願いします。

サラさんが警鐘を鳴らしていた通り、ロボットが人間を攻撃してきます。
しかし見た目は同じでも、人間の仕草に疑問を抱き(まるで『T2』でシュワが人間はなぜ泣くのか気になったように)、自身を名前で呼ぶ「特別な」ロボット、サニーがいた。
サニー含めロボットたちのデザインは賛否両論、というより否が多い気がしますが、私は気に入りました。
もともとターミネーター大好きっ子、ロボットに感情移入しやすいタチ(でもサラ・コナーさんの教えは根付いてます!)でして。
人間らしいサニーなら一緒に住みたいくらい。ほら、一人暮らしだとS◯COMとしゃべっちゃいますから←。

ウィル・スミス演じるロボット嫌いな刑事、ロボット開発に携わる研究者、異端者となったサニー、会社の重鎮、会社のセキュリティとロボットを司る人工知能、サニーと同型のロボットと、旧型ロボットたち。
さまざまな考え方や立場が、間違いなく2035年でもあるでしょう。
そう遠くない未来、確実に私たちの生活に浸透してきているAIという分野はますます成長していくでしょうし、改めてサラ・コナーさんの教えが現実味を帯びている気が。この先は哲学だ。

もう16年も前の作品なので、CGなどに驚くことはあまりありませんが、それでもきれいですし、一見の価値はあると思います。

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かいり
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