22年目の告白 私が殺人犯ですのレビュー・感想・評価 (4)

22年目の告白 私が殺人犯です

劇場公開日 2017年6月10日
409件中、61~80件目を表示 映画レビューを書く

自分は鈍感なので…

自分は鈍感なのですごく楽しめたんですが、周りの見た人たちは犯人が誰なのかは簡単だったといっていました❗️

勇者よしひろ
勇者よしひろさん / 2017年7月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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綺麗

2時間に綺麗に収まっていて良かった。突飛して面白いとは言わないが、つまらないと思う人は少ないかと。複数人で見るなら無難な作品です。

るらるら
るらるらさん / 2017年7月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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期待以上のストーリー展開と俳優陣の熱演

伊藤・藤原・仲間さんら俳優陣の白熱した演技に映画の世界に引き込まれたし、ストーリーが驚きの展開の連続で面白くスクリーンに釘付けになった。
最後の15分の手に汗握る展開に、知らない内に汗だくになっていた。

Deen
Deenさん / 2017年7月17日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 怖い 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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設定は面白かった

藤原竜也の正体が明らかになる所で決着して欲しかった。

とよぴ
とよぴさん / 2017年7月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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・・・そんなに高評価になる?

かなり大味ライクな映画だと思うんだけど。

前半から藤原竜也の正体がばれる辺りまではテンポ良く進み、活劇として楽しめる。
なのだけど、ネタバレからラストまでの展開ってなんかマンガっぽい。と言うより深夜にやっているアニメの最終回近くに発生する「伏線回収の回」っぽい。それも性急に、しかもお手軽なトリック(?)説明で。
せっかく良い役者さんを揃えているのに、一気にチープっぽく感じてしまうのはこのためか。

なにも知らずに観に行ったのですが、元ネタは韓国の作品ですか。なるほど、ちょっと古いけどオールドボーイとかグエルム辺りと同じ空気感なのはそれなのかも。模倣犯とか告白のレベルを期待して行ったので、正直期待はずれです。

地上波での放送は無理かもしれないけど、スカパーやCSでそのうちやるんじゃないかな。まあレイトショーの値段だったら良しとします。

ゴトー
ゴトーさん / 2017年7月17日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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後半が勿体ない。 ネタバレ

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オリジナルを観損ねながら無駄にあらすじを知っていたがために
諸手を挙げてうわぁー!とはならなかったけれど、展開が面白い。
まさかと思うオチが中盤以降で判明するのだが、少ない登場人物
の中で異彩を放つ存在感はさらに少数に絞られる。ネタバレ厳禁
で観たほうが楽しめるため言わないけれど、俳優の表情や行動に
よく表れているので冒頭から気を付けて観ておくと振り返れるか。
しかし藤原竜也はいいとして、チラシポスターの伊藤英明は何で
あんなに人相が悪いんだ(^^;被害者に寄り添う刑事には見えない。
中盤までエンターテインメントなんだけど、後半はやたら茶番劇
と化してしまうところがイマイチ。頑張りは汲み取れるんだけど。

(しかし殺人犯がいくらイケメンでもあんな風に取り上げるかい?)

ハチコ
ハチコさん / 2017年7月16日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 怖い 興奮
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私は好きです

ちょっと残酷なシーンが苦しかったけど、ストーリーも、各俳優陣演技もとても良かった。面白かったです!

ke_yo
ke_yoさん / 2017年7月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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とても面白かった

私はまだ学生なので難しいかなと思ったのですが私でも理解できました
だからといってくだらないわけではなく
母も結構評価に厳しいのですが面白がってました
え?え?まさか?!という場面ばかりでした
しかし映画で見る必要はあるのかと言われたらなんともいえず。
ドラマスペシャルとか見てる感じでした
でも見て後悔はありませんでした

みさき
みさきさん / 2017年7月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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よく練られた脚本 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

元の韓国映画を題材として、違う映画に仕立てている。伏線はきっちり回収していくのだが、それでもいくつか瑕疵が。ひとつは、22年前の事件なのに名乗り出た犯人藤原竜也が、せいぜい30代前半にしかみえないこと。事件当時、何歳だよ?それでそんなに殺せたのかよ?とつっこみたくなる。このもやもやを抱えたままだと、せっかくの真相がちょっと。
あとは妹の殺害が単独で行われ隠されたこと。この理由が弱いため、神経質な犯人らしくないと思えてしまう。

ユウコ
ユウコさん / 2017年7月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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韓国版の方がいい

韓国で公開されたオリジナル版?も視聴しましたが、正直なところ、韓国版の方が面白い。エンディングも韓国版の方がしっくりきました。
映画の藤原竜也の演技には、最近、期待外ればかりです。舞台の彼の演技は、光っていたので、とても残念です。

tomo
tomoさん / 2017年7月14日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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期待してなかったけど…

僕の中で6月公開される邦画って、宣伝ではワクワクさせられるんだけど...みるとあれ?ってのが多かったので、今回も全く期待してなかったんだけど、これは家族と行っても楽しめるよくできた映画だと思う。ちょっとツッコミを入れたくなるところはほかのレビューを見てもらえばわかるけど、その完璧じゃないところが見終わった後、会話が弾むマジックということで、僕は期待してなかっただけに許せる落ち度かな。ちょっと話たくなるよくできた映画だと思う。

けろろ
けろろさん / 2017年7月13日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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展開の早さ

次から次へと何かが起こるので、最初から最後まで目が離せない作品でしたが、内容がきつかったです。人はやられたことは簡単に忘れず、倍になって返ってきたり、倍以上になって返ってくることもある。このことを感じさせられました。やっぱり幽霊より人間の恨みの方が怖いですね。これからは、やられたら嫌なことはしないように心掛けていきます!

Ryo_Oz0
Ryo_Oz0さん / 2017年7月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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俳優陣が素晴らしい ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ストーリー的には終盤からちょっとイマイチになった気はしますが、
前半はとても惹き込まれるものがあり演出や臨場感、迫力が凄かったです。
一番最初の被害者が絞め殺されるシーンをまじまじと映す場面はリアルすぎて正直少し怖かったほどです。
他の人も言っていますが、絞め殺すシーンがいくつが出てきますし、飛び降りのシーンや刺されるシーンも出てきますしR指定が入ってもよかったレベルだと思います。

ラストは衝撃の展開ですが、
いくつか疑問も残ったしミステリーとしてはちょっとあまり腑に落ちなかった感じ…
疑問に思った点としては
①里香が殺された時、恋人である拓巳はどこにいたのかということ
同棲していて家にもいなくて里香と一緒にもいないならどこにいたのか気になった。
②犯人は、いわば牧村に復讐するために里香を殺したのに、牧村はあの映像を見るまで里香が殺された事実を知らなかったわけで
それまで他の人に見られている状態で絞殺するというルールを守っていたのにそれもなくただ絞殺されただけで、
もはや里香は何のために殺されたのか?と思った。
③時効が過ぎている(と思っている)犯人に対して、捕まえられもしないのに
ただ真犯人を知りたいというだけであそこまでのことをする必要があったのか?

という点です。他の方はどう思われたかわかりませんが、私はこの3つが納得出来なくて気になりました。

何にせよ俳優陣の演技は素晴らしいです。
藤原竜也と伊藤英明の演技を改めてちゃんと観てやっぱり演技が上手いんだなと思えました。
俳優が他の人物だったらここまで印象に残らなかったかも。
ミステリーとしての疑問は残るにしても鑑賞後に満足感があるのは、
やはり俳優陣の素晴らしさだと思います。
主題歌の感覚ピエロ「疑問疑答」もかっこよくて映画にとても合っていると思います。
臨場感を味わうためにも、是非映画館で観てほしい作品です!

もか
もかさん / 2017年7月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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展開が

犯人は出てくること自体凄いって
思ってたけど
観れば観るほど
目が離せなく
展開が面白いです

rose☆skull
rose☆skullさん / 2017年7月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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前半はすごく好きだけど…

予告を見て面白そうだったので友達と見に行きました。しかしR指定無いのに、結構グロいシーンが多かった気が。

血が噴き出すとかいうわけでは無いですが、殺されているシーンがまじまじと映し出されるので生々しくて怖かったです。何となく分かる描写だけでいいんじゃ…と個人的には思いました。

ストーリーは、序盤は迫力がすごく、会見のシーンなんてリアリティがあって映画館で見ると臨場感がハンパないです。
ですが中盤に差し掛かってくると明らかなフラグ。大体ミステリーが好きな方はすぐに犯人がわかってくると思います。

前半は面白かったですが、後半になると段々チープになったように感じました。

日本の映画が…とか言うほどの映画評論の実力なんてありませんが、邦画にあるあるだな〜と思ってしまいました。

途中までは唯一無二な感じで、ありふれた感はなかったので少し残念。

でも相変わらず藤原竜也さんの演技は素敵でした。色々考えされられ、見る価値は大だと思います。

りんご
りんごさん / 2017年7月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 怖い 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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イマイチ

個人的にはラストの別荘のシーンになってから、一気に残念な映画になりました。普通はあそこで殺しちゃうと思いますけどね…

のっく
のっくさん / 2017年7月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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最初から引き込まれた。

おもしろい。最初から最後まで飽きなかった。

ストーリーもよかった。完全に騙されました。

俳優陣がいいです。

藤原竜也、伊東英明、中村トオル、夏帆・・・。

伊藤英明は「3月のライオン」でも力強い演技がよかったけど今回もよかったです。

夏帆さんはいつもどおり、上手だなあと思いました。

もう少しハッピーエンドにしてもと思ったけど、世の中こんな事件が本当にあるから仕方ないのかも。

51
51さん / 2017年7月10日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  楽しい 興奮
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ミステリーになり得なかったサスペンスドラマ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

【総評】
前半部に関しては、映像表現や、藤原竜也のミステリアスなキャラクター、テンポのよさ、ミステリーとしてのシナリオの仕掛けなど、冒頭から期待感の高まる映画であったが、
物語の第2幕となると激変し、陳腐なサスペンスドラマになってしまい、前半部に感じていた期待感は行き場を失い、劇場を出るときには「まぁ面白かったかな(?)」と錯覚させられた。
思い返してみると「あれ?おかしくね?」と感じることが多数あり、気付いてみれば、結構批判的な感想を持たされた、ある意味面白い映画であった。

【プラス点】
〈出演者〉
①藤原竜也
⇒冷徹・知的・不気味な雰囲気を醸し出し、常に上手を取られているように感じてしまうような、非常にミステリアスで、圧倒的な存在感を出していた。

〈映像表現〉
②起承転結の「転」までの構成
⇒スピード感があり、回想や情景描写がコンパクトにまとめられ、テンポが良かった。ミステリー・サスペンス特有の序章の間延び感を全く感じなかった。理由ははっきりとは分からないが、
シーンの繋ぎ方が上手かったのかと思う。

③劇中劇の描き方
⇒邦画の弱点である劇中劇の出来が良かった。ニコ生のコメント欄が映るシーンでは、様々な声が入り乱れた結果に生まれた混沌が自然に表現されていた。
へルタースケルターのそれと比較すると出来映えの差が理解できる。

④プロローグのイメージカット
⇒体感90秒程度のイメージカットであったが、
 阪神大震災~連続殺人事件の時効成立のストーリーが分かり易く、序章へとスムーズに繋がり、めちゃくちゃ格好良かった。

〈ストーリー〉
⑤前半~中盤のシナリオの根幹が、細部にリンクし、仕掛けも面白かった
⇒前半~中盤のストーリーの構成は2段構えの仕掛けのあるミステリーであり、とても合理的で面白かった。細かいところでも徹底してシナリオが浸透しており、冒頭の記者会見のシーンでは「プレス発表でこんなマッピングする奴いるかよーww」と思っていたが、過剰なプロモーションにも理由がしっかりとリンクしており、いい具合に「やられた感」を感じることができた。

【マイナス点】
〈映像表現〉
①テンポが良すぎたため、所々笑いどころがあった
⇒序盤で夏帆が書籍にハサミを突き刺しながら悲痛を訴えるシーンでは、被害者遺族への同情を誘うよりも、急変した夏帆の「こいつやべえ奴」感がでてしまった。。

②途中で監督死んだんかって思うくらいの後半のテンポの悪さ
⇒TVのサスペンスの残り25分辺りのようなテンポになっていた。

〈出演者〉
③仲村トオルは完全なキャスティングミス
⇒個人的には好きな俳優ではあるが、声が篭っているは、渋すぎるはで、キャスター役には少々アクが強すぎる。報道番組などの劇中劇の完成度が高かったのに(高かったからか)、1人だけ浮いた存在であった。非常に勿体無かった。個人的な希望で言えば、久米宏だとマッチしたなー。

〈ストーリー〉
④里香が殺された理由に説明がついていない
⇒それまではいずれの事件も「被害者に近い者に殺害の瞬間を見せる」・「その目撃者を生かす」・「縄で絞め殺す」をルール、美学としていたはずだが、里香は誰にも目撃されずに殺されているという疑問点。牧村が死んでいなかったということが認識できていたような描写はなく、仕方なく殺したような動きではない。最初からあの場で殺害を計画している場面として作られていた。仮に牧村の生存を察知していたとしても、本来であれば、里香を解放するか、牧村の目前で里香を殺害or殺害の映像を牧村に送りつけるはずであった。最大のピンチの時でも牧村を殺さなかったのだから。ミステリーにおいて重要な犯人のポリシーが成立していない。それでもなお、犯人は一連の事件を「自分の作品」として愛でている。このような完璧主義の犯人であれば、この第5の事件で終わりにするのは不毛であり、彼にとっては駄作なはず。シナリオのご都合により犯人の美学は歪められてしまい、とても緻密に構成された前半部をぶっ壊したのだ。後半は陳腐なサスペンスとなってしまった。非常に良くない。

⑤ヤーさんの親分のせがれが何故鉄砲玉に・・・?
⇒腹違いとはいえ(そもそも本妻の描写なんぞなかったが・・・)、
自身のせがれを鉄砲玉に使う理由が分からない。無理があるが、息子に復讐をさせてやりたいという愛情表現だったと解釈できたとしても、 ならその描写はあって然るべき。遺族の行動が主題とも言えるこの映画で、その描写をカットすることは有り得ない。たぶん最後のエンドロールのシーンを入れたいが為に、又は早乙女太一を使いたいが為に、息子を鉄砲玉にするという謎展開に至ったのだろう。
こーゆーのが邦画を衰退させてるんだよなー。。。

⑥里香の最期の言葉があまりにも無情なものにも関わらず、なぜ曽根崎や牧村はリアクションがなかったのか
⇒「私は死ぬべきなんだ」的な発言は、非常に犯人を苛立たせるものであるが、それと同時に曽根崎は「俺は変えてやることができなかった」という無力感と復讐への絶望感を感じさせるものである。この非常に重みのある里香の最期の言葉に対し、それのアンサー描写が何も無く、「もしかして制作者は、この言葉が曽根崎に対してどれほどの意味を持っているのか分からなかったのか・・・?」と疑念を拭えない。

⑦ドキュメンタリー番組のクルーの存在意義が皆無
⇒本当にびっくりした。まるで意味が無かった。
ストーリーに1ミリも触れることが無く、その割にずっと出ている。「え、こいつら何だったん」て思った人ばっかだろうに。例えば、最後の犯人の獄中でぼやいてるシーンを、同じ撮影クルーが撮っていたってことであれば、ある種の、メディアや世間に対し、透明さや軽薄さ、恐ろしさを象徴する存在や、「個人の主義や主張は、多勢に対して効果や結果は生まないよね」って感じの皮肉になり得たと思うが・・・

kimopinga
kimopingaさん / 2017年7月10日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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面白かった ネタバレ

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時間あるから見てみるか程度で見ました
展開があまり予想出来なく予想外のさつじんミステリーと感じました。
今の所今年で1番面白いと感じた作品でした

CHOCO
CHOCOさん / 2017年7月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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重く、苦しい映画でした…

最初から最後まで、重くて苦しい映画でした。
連続殺人事件から始まり、殺人事件の重さ、時効の問題、連続殺人事件のカラクリ、犯人の苦しみ…。
色々な観点から話が1つに結びつく。
犯人は意外な人でしたが、途中からなんとなく分かりました…。
全体的にみると、よく出来た映画でした。
映画館でみると、やっぱり迫力が有りますね!
よく出来た映画でした。

ma-ko
ma-koさん / 2017年7月9日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:映画館
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