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ウィル・スミスが“若き自分”とガチンコ勝負! 「ジェミニマン」最新予告完成

2019年7月31日 08:00

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“23歳の暗殺者”と“最強スナイパー”を演じるスミス
“23歳の暗殺者”と“最強スナイパー”を演じるスミス
(C)2019 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.

[映画.com ニュース]アカデミー賞監督賞に2度輝いた巨匠アン・リーがメガホンをとり、ウィル・スミスが主演を務める「ジェミニマン」の本予告が、このほどお披露目された。

スミスが、伝説的暗殺者ヘンリー、23歳のクローンという1人2役に挑戦した近未来アクション。伝説的暗殺者ヘンリーはミッション遂行中、自分の動きを全て把握する“絶対に殺せない”ターゲットに翻ろうされる。やがて、彼が知ることになったのは驚がくの事実――神出鬼没なターゲットの正体は、ヘンリーの若き頃のクローンだった。

「ウィル・スミスVS若きウィル・スミス」という衝撃の対決には、120フレーム撮影や4K×3D映像という新時代のテクノロジーが導入されている。この技術について、VFX責任者のビル・ウェステンホファーは「複雑に聞こえるかもしれないけど、その意味は単純なんだ。つまり、観客がアクションの世界に入り込んだ感覚を味わえるってことだ」と説明している。

予告編は、ヘンリーが「これまでにも同じ経験を?」「政府に命を狙われた事」という問いかけに、「それは初めてだな」と切り返す場面からスタート。その後、ヘンリーが持ち前のスナイパー技術で敵を狙撃し、“ジェミニ”と呼ばれる最強の敵がバイクを駆使した武術(バイフー)を繰り出すなど、手に汗握るアクションシーンが連続する。後半は、ヘンリーとそのクローンとの戦いに隠された“陰謀の存在”を予感させる展開に。「何故ヘンリーを殺すために、彼のクローンが送られてきたのか?」「ヘンリーが語る『俺たちの真実』とは一体何なのか?」といった謎が示され、好奇心が大いに刺激される内容となっている。

ジェミニマン」は、ジェリー・ブラッカイマーがプロデュースを担当。10月25日に全国公開。

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