レイのキャスティング下手すぎ問題。
ノーマンはキャスティング完璧。アニメのあの神秘的な感じを見事に再現した演技。そして容姿もイケメンだけどイケメンすぎない感じ。何より声帯が素晴らしいし滑舌がめち
ゃくちゃ聞き取りやすい。次いでエマ、普通に良い。悪いとこはあまり見当たらない。問題はレイ。あの強キャラ感とクールを兼ね備えた天才キャラを演じるのにもうすこし良い俳優はいなかったのか、、若手だけどその分演技期待したらあまりにも滑舌悪いし... 続きを見る
豪華キャストの贅沢なスベリ作品
全く笑えず、全く面白く感じられませんでした。
俳優陣それぞれのユーモアと力量で、なんとか映画っぽく見えましたが、構成や脚本やテンポ全てがスベっている。スタッフやキャストは楽しいのかもしれませんが、私は楽しめなかったです。
衣装やキャストのビジュアルは豪華で美しかったのが唯一の良かったところ。特に女性陣は素敵でした。
福田監督作品でもヨシヒコや銀魂は、笑って楽しく観れたのにな…。
残念です。。 続きを見る
時間に取り憑かれた監督
皆様、風が秋色になってきましたね。暑かったけど、短かったな。・・・夏・・・
すいません。かっこつけました。
さてTENETです。いきなり結論から言うと、ノーランの頭の中を旅をする。そんな感じでしょうか。
と・・・映画の感想に行きそうですが、暫し個人的な話しになります。それは夢の話しでございます。うざいですが・・・
私の夢の2トップはまずトイレの夢。用を足したいがトイレが汚い。... 続きを見る
継承と創造の見事なバランス。マッケンジー・デイヴィスの活躍も◎
ジェームズ・キャメロンが製作と原案で復帰、監督には2016年の「デッドプール」でデビューしたばかりのティム・ミラー。共同脚本に「ダークナイト」3部作などで定評あるデヴィッド・ゴイヤーも加わり、キャラ設定と物語の両面でシリーズの資産を継承しつつ新たな魅力も創造する、感慨深くも新鮮なSF活劇となった。
1991年のT2から28年、相応に年を取ったリンダ・ハミルトンとシュワちゃんの登場に胸が熱く... 続きを見る
僕を『イジメ』の日々から救ってくれた作品
他のサイトでも書かせていただきましたが、こちらでもレビューさせていただければと思います。
この映画の公開時、まだ小学5年生だった僕は、学校で同級生数名から言い難いほどのいじめを受けていました。おとなしい性格だったので意味もなくいじめの標的にされたのだと思います。無視や陰口は日常茶飯事で、ノートや筆箱の中身を全部ゴミ箱に捨てられたり、体操着を水で濡らされたり、なわとびで複数人から鞭のように叩... 続きを見る
全1005078件中、1941~1950件目を表示










