アンチ・ライフ

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解説

宇宙船に潜んだ謎の生命体と人間たちの戦いをブルース・ウィリス出演で描いたSFアクションスリラー。西暦2242年。謎のウィルスの流行によって地球は滅亡の危機に陥り、選ばれた5000人の富裕層がニューアースへと避難を開始する。元軍人や現役兵士たちが管理する宇宙船にどうにか潜り込んだノアは、元軍人クレイの下で働くことに。やがて船内で殺人事件が発生するが、その現場はどう見ても人間の手によるものではなかった。正体不明の恐ろしい生命体と、人類存亡をかけて死闘を繰り広げるクレイたちだったが……。ウィリスがクレイを演じ、「ミスト」のトーマス・ジェーンが共演。監督は「PANDEMIC パンデミック」のジョン・スーツ。

2020年製作/92分/PG12/カナダ
原題:Anti-Life
配給:プレシディオ

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(C)2020 Anti-Life LLC.ALL RIGHTS RESERVED.

映画レビュー

1.080年代のチープSFX映画

MoToさん
2021年1月20日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

前半は、謎の生命体が人間に取り付いて人間を襲うゾンビもの、後半は「えっ?て感じのクリーチャー」が出てきます。ゾンビシーンのチープさは、がっくりですが、カクカク動きのチープクリーチャーや、人間側の武器の光線のチープさは、このご時世で、「あえての演出か?」っと言う感じで、宇宙船もそうですが、80年代のクソB級モンスター映画をバカらしく見たい方には、懐かしく感じる作品です。人類の新しい地球に着いても、ラストでチープクリーチャー登場で、「全部倒してやる」って感じで終わるのも、鉄板B級テイストです。製作者の意図は、80年代B級テイストへのオマージュなのかは不明ですが、心して鑑賞されたし。

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MoTo

0.5なかなかの

T Motoさん
2021年1月20日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

寝られる

この時期だから上映できたレベルの内容。ブルース・ウィリスもよく出たな!
某携帯会社のCMでドラえもん役を引き受けるぐらいだからどんなものでも出るようになった可能性はある。
しかし酷い内容でした。

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T Moto

4.0あれっ?

光陽さん
2021年1月19日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

怖い

興奮

あれっ?
ここの評価がすごく低かったので期待せずに鑑賞したのですが、けっこう面白かったです。僕の感性って、ちょっとおかしいのでしょうか?
最近ほとんど映画館でSFの洋画を観ていないということもあったからかな?
たしかにストーリーはありがちなパターンではありますし突っ込みどころも多々ありましたが、終始ハラハラドキドキさせていただきました。
ブルース・ウィリスの役どころもカッコよくてよかったです。

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光陽

0.5毛根と共に人気も落ちた

syotaさん
2021年1月19日
iPhoneアプリから投稿

おいおい...ど三流映画にあのダイハードのブルースが出てるとはね。正直、毛根を完全に失ってからのブルースの映画はハズレばっかだし、アクションも上手いわけじゃないから全然面白くない。
アメリカでの彼の人気はどうなんだろうか。毛根とともに、人気も無くなってしまったのではなかろうか。

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syota
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