プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵

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プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵
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解説

「ハリー・ポッター」シリーズ、「スイス・アーミー・マン」のダニエル・ラドクリフ主演による、実際にあった脱獄劇をもとに描くスリラー。南アフリカ人のティム・ジェンキンは、白人でありながら反アパルトヘイト組織「アフリカ民族会議」の隠密作戦をおこなった罪のより、同胞のスティーブン・リーとともにプレトリア刑務所に投獄される。ティム、スティーブンたちは、自由と平等を手にするため、最高警備を誇る刑務所からの脱獄を決意する。さまざまな脱獄方法を模索した結果、ティムたちが最後に選んだ手段は木片を集めた鍵を使った脱獄だった。鍵を作っては解錠を繰り返し、徐々に出口までの鍵が完成していった。投獄から18カ月、彼らは木鍵による鉄製扉の突破を試みる。

2020年製作/106分/G/イギリス・オーストラリア合作
原題:Escape from Pretoria
配給:アットエンタテインメント

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(C)2019 ESCAPE FP HOLDINGS PTY LTD, ESCAPE FROM PRETORIA LIMITED AND MEP CAPITAL, LP

映画レビュー

4.5ラストが一番ドキドキ

2020年9月22日
iPhoneアプリから投稿
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ケビタン

3.5アパルトヘイトがらみの実話らしいけど…

peanutsさん
2020年9月22日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

脱獄に焦点あててそれだけで上映時間がすぎるからあまり人種差別に抗議的な使命感はなし。その分、エンタメ感がストレートに出てて楽しめた。
それにしても木製の鍵、って…形を記憶するのもすごいけどそれで鉄扉が開くのもすごい。

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peanuts

5.0久々の脱獄映画

shantiさん
2020年9月22日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

素直に楽しめた。中だるみもなく、ドキドキハラハラの定番シーン。視点のズラし方に危うさもあり、看守もマヌケ過ぎるきらいもあるが、まぁ、こんなものだろう。当たり前のことなのだが、主人公のハリポタ少年が成長していて、違和感を覚えた。イメージの固着は良くない例でもある。しかし、鍵をコピーして正面から出るというあまりの直接さに驚かされた作品だった。

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shanti

3.0監獄にもマスターキーが欲しい

MARさん
2020年9月21日
Androidアプリから投稿

単純

興奮

アパルトヘイト体制下の南アフリカにて、白人だが反対運動を起こした二人が逮捕され、脱出を目指す物語。

登場人物の背景等の描写は最小限に抑えられ、比較的コンパクトにまとまっている印象の本作。
囚人のあらゆる仕事場の道具を使いながら脱出を目指すというのは、脱獄モノとしてはシンプルな展開ながら、鍵を作り出しちゃうという発想が凄い。

序盤から…やっぱりありました。金を隠し持つシーン。
脱獄モノだからあるだろうかなとは思っていたが、あれ凄く苦手なんですよね(笑)

脱獄までに阻むいくつもの扉にある鍵を、看守たちの目を盗みながら作り出している展開はスリリング。
だが、実話を基にしているからか、行き過ぎた演出はなく、もうちょっとドキドキさせてくれても良いかなという所。

アパルトヘイトに反対する白人もいたということは知っていたけど、この体制に屈しまいと脱獄しようとする姿や、残留組との思いのぶつけ合いのシーン等はグッと来たし、今日でも差別は無くならないけど、全ての人が差別主義者ではないってことを再確認しなきゃですね。

そんなワタクシ、小さい頃、実家の玄関のカギをクリップで作った出来損ないの鍵で開けようとしたら抜けなくなって怒られた思い出。

素質は無かった模様。

…無くて良かった。

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MAR
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