パラサイト 禁断の島

0%
8%
42%
42%
8%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

「マニアック」のフランク・カルフン監督が、恐ろしい秘密が隠された孤島を舞台に描いたサバイバルスリラー。父親の死から立ち直れずにいる青年トビーは、とある更生プログラムに参加することに。それは無人島での3泊4日のサバイバル生活を通して自分を見つめ直し、生きる意志を取り戻すというものだった。しかしトビーは無人であるはずの島で、1人の少女と遭遇する。その少女マデリンと親しくなったトビーは、彼女が母親によってこの島に閉じ込められていることを知る。主人公トビー役に「エスケープ・ルーム」のローガン・ミラー。

2019年製作/85分/アメリカ
原題:Prey

スタッフ・キャスト

監督
製作
ジェイソン・ブラム
クリス・ロフィングトラビス・クラフ
マリアナ・べスパロフ
マイケル・タドロス
セルゲイ・べスパロブ
脚本
デビッド・コッゲスホール
フランク・カルフン
撮影
エリック・ロビンズ
全てのスタッフ・キャストを見る

U-NEXTで関連作を観る

映画見放題作品数 NO.1(※)! まずは31日無料トライアル

GEM Partners調べ/2021年6月|Powered by U-NEXT

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

OSOREZONE|オソレゾーン

世界中のホラー映画・ドラマが見放題!
お試し2週間無料 マニアックな作品をゾクゾク追加!(R18+)

  • ゾンビーバー
  • ピラニア
  • ピラニア リターンズ
  • HUNT 餌 ハント・エサ
  • バッド・マイロ!
  • プライマル・レイジ
  • ビッグ・バグズ・パニック
  • マングラー
  • ジーパーズ・クリーパーズ
  • リターン・オブ・ジーパーズ・クリーパーズ
OSOREZONE

Powered by 映画.com

映画レビュー

3.0そこそこ

tunaさん
2020年7月1日
iPhoneアプリから投稿

一言で言うとそこそこでした。
駄作とは思いませんでした。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
tuna

2.0巷では別のパラサイトが流行っているが

2020年6月9日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
うにたん♪(コロナが当たり前の世界)

1.0かなり無茶苦茶

2020年2月15日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

父親を殺され、トラウマになり、カウンセリングを受け、更生のため3日間の無人島生活を一人で体験することに。
こんな設定、すごいなぁ、と思っていたら、次から次へと、スリラーからホラーへと華麗なる転進でビックリ。

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
いやよセブン

3.0楽しいサバイバル生活

kossyさん
2020年2月14日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 父親が殺されるシーンが痛々しい。猿やスクリームみたいな覆面の男たちにあっけなく殺され、車を奪われるのだ。一人残されたトビーは傷心のため自己回復プログラムに参加。身体を鍛えるだけの戸塚ヨットスクールみたいなところだ。

 ヨットでは一人海に落ちたトビーだったが笑えない。「ボーっと生きてんじゃねーよ!」という声も聞こえてきそうな雰囲気だが、最後の試練は参加者がそれぞれ一人で3日間の無人島生活をするというもの。これって・・・逆効果なのでは?などという疑問も寄せ付けないハードな訓練なのだ。

 南海のリゾート地だと思えば楽しいかもしれないし、読書して3日間過ごすのも有意義そう。しかし、タープを張ってしばらくすると、食料などが動物たちに荒らされるのだった。やけのやんぱち日焼けの茄子。もう適当にサバイバルしてやる!てな感じで、サバイバルナイフだけは忘れないトビー。足を貝で切ってしまったところでは、これが感染、寄生源か?とも思わせるが、単なる怪我だった。

 無人島って聞かされてたのに、少女発見!名前はマデリンと言う。もしかすると、恋をしてセックスして、これも回復プログラムなのではないか?などと考えてもみた。「私のママ、怖いのよ」と、あくまでも人殺しマザーの雰囲気を醸し出し、「ツノの生えた動物はいないの?」などという突拍子もない質問をするトビーだった。

 この“ツノの生えた動物”ってのが上手い伏線!最後には、お前にツノ生えてるやん!と、笑ってもいられない状況での決死の格闘が待っていた。100年前に作られた灯台とか、怪しげなものがいっぱいあるけど、もしや旧日本軍が住んでたような気もした。ただ、ポリタンクは100年前にはないよなぁ~あの親子が持ち込んだものなのだろうな。などと、死んだパパについても詳しく知りたかった。

 ラストの救助船での出来事も秀逸。おーー!そうきたかと、B級にしては凝った展開に驚いてしまうこと確実です・・・prey(獲物)というタイトルもいい。

コメントする (コメント数 4 件)
共感した! (共感した人 4 件)
kossy
すべての映画レビューを見る(全5件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る