ザ・ランドロマット パナマ文書流出

ザ・ランドロマット パナマ文書流出
7%
69%
21%
3%
0%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

Netflixで2019年10月18日から配信。19年・第76回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品作品。

2019年製作/96分/アメリカ
原題:The Laundromat

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

受賞歴

詳細情報を表示

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

映画レビュー

2.5劇場向きではない

2020年6月11日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

つまらなくはないが、さほど面白さはない。もっとシリアス展開でも良かったのではないか。
ソダ―バーグも腕が落ちたね。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
オクやん

4.0【”世界最大のタックスヘイブン、アメリカ”  今作が問いかける問題は重く、意義深い作品である。】

NOBUさん
2020年5月31日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

知的

難しい

ー冒頭、この物語の”狂言回しの”会計士、モサック(ゲイリー・オールドマン)とフォンセカ(アントニオ・パンデラス)が金について語るシーン
 ”そして、金は今や目に見えないモノになった”
 という件で、期待高まる。-

 ・真面目に生きて来て、漸く夫ジョーとクルージングをする生活になったエレン・マーティン(メリル・ストリープ)に悲劇が起こる。クルーザー会社が掛けていた保険がペーパーカンパニー名義になっていて、保険金が下りない・・。

ーここから、エレンの厳しい追及が始まって行くのかと思いながら、鑑賞していたが、物語は”ペーパーカンパニー”で巨額の金を設ける人々の愚かしき行為にシフトしていく・・。少し分かりにくい・・。-

 ・モサックとフォンセカは章立てで進む物語の随所に現れて、現代社会の金融の矛盾について、述べる。

 そして、”エエッ、貴方だったのですか!”というシーンが映し出され、この物語は、スティーブン・ソダーバーグ監督がブラック・ユーモアテイストよりも、シニカルな怒りをメインに持ってきて制作した事が分かる。

<ラストの、モサックとフォンセカが僅か3カ月の収監で”罪を償い”、明るい場所に出ていくシーンにもスティーブン・ソダーバーグ監督がシニカルな怒りを滲ませている作品でもある。>

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
NOBU

4.0中国の暗部

2020年2月8日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

怖い

萌える

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
よしくん

2.0難しい

2020年2月8日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

一人二役はすぐに気付く。寒い。誰も嫌と言えないのだろう。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
ボケ山田ひろし
すべての映画レビューを見る(全6件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る