劇場公開日 2019年10月11日

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ボーダー 二つの世界のレビュー・感想・評価

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3.0共存は難しい

やもさん
2022年5月22日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

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やも

3.5顔に驚く

asicaさん
2022年4月21日
iPhoneアプリから投稿

こんな容貌の人がいるのだろうか?
と思いながら見て

視聴後は、まったく特殊メイクに見えない技術と、そのために使うキャストの忍耐と努力を思った。

虫。ほんとに食べさせられてないですか、とか。
あの湖に入って泳ぐのは大丈夫なのですか?底からなんか巨大生物とか来ませんか?とか。

児童ポルノについて。
今から30年(いや 40年?)以上前、まだ昭和だった頃、夫の同僚がハワイに新婚旅行に行ってビデオを数本買って来たのを(同僚夫婦やその他の友人とともに)見た事があった。
いわゆる鑑賞会だ。馬鹿げてる。

その中の一本に児童ポルノがあった。

そういう事がまだ、はっきりいうと
ピンと来ない(まだ自分に子どもがいなかった事やそういう事実の細かい部分に思いが至らなかった)まま じわじわとした嫌悪感が残った。
無粋な事を言えない状況、っていうのがある、というのも今思えば。と言う事になるけれど。
つまりそれに正しく反応するには若輩者過ぎた。

今の時代、見つかったら犯罪。だし、今も持ってたらそれが犯罪ですが処分されたでしょうか?

若さの無知というか、昔は海外の無修正モノをやたら重宝したり見てみたがったりするやつは一定数 いた。

うちの夫はその類いを隠れて見るのではなく(もちろん子どものいない場所で)
そのまま見てしまう人だったので、目にするたびにその外国人の異様に長〜〜い性器とか、あと犯罪でしょこれ、みたいなやつとか、精神的ではなく肉体的に 吐き気がした。

もちろん収集癖なんかなくて 中学生が海外無修正のグラビア雑誌を珍しがって借りてくる程度の興味だし、当然小児性愛傾向は皆無だったのでそれ以外は普通のオトナの裏ビデオっぽいものだったんだけれど、それに真剣に意見する私には少し腹立ててた気がする。

なんだよ風紀委員の優等生が、アホな事ぬかすな、みたいに。

なので

そういう物の存在は知ってた。

北欧の自然は美しくはあるが、暗い。
ヘラジカ キツネ 苔蒸す湖

大木 小さい虫

税関(?)で 違法品を鼻で嗅ぎ分けるその顔が、
これは美醜の問題ではなく 品種の違いなのではないか?と気づくのに、同種の人が現れるまでかかってしまった。

だが、彼は男ではなく 彼女は完全な(人間で言うところの)女ではない。

ん?

となるとどうなる?

と、肝心な部分が完全ぼかしで想像するしかないわけで
これは 話の根幹に関わる部分が訳がわからなくなるんだけれども、実際には 相当ぼかされてても まあ理解はした。

異種
これに、今盛んに言われてスポーツ界では問題も露出し始めているジェンダーに関しては混同してはいけないだろう事はわかる。
彼らは異種じゃなく人間ですから。

ヨーロッパあたりでは 人間以外にも ドワーフ、エルフ、ゴブリン、トロール と言ったような生物学的に違うのがいる(らしい)。

魔法使いから言わせたら、私たちはマグルですが。

地球上には、もちろんいっぱい動物は生息してるけれど、
その他の つまり言葉を話し知恵を持つタイプのものでさえ
人間以外もいる、というもの。

それらを 人間が そのものずばり 人為的に淘汰して来て今があるのだとすれば、残った僅かな異種からすれば復讐の対象であると言うのは理解する。

彼女は 人間か非人間かというよりも前に
善であった。

それは彼女を育てた両親の誠意の賜物であろうと思う。

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asica

4.0人間か否か

2022年1月6日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

泣ける

知的

幸せ

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ヒックス伍長

3.0わりとあいまい

津次郎さん
2021年12月4日
PCから投稿

ゆるめのニュース系ユーチューバーでよく見ている人がいるんだが、あるときかれが言うには、なんかモノを紹介しようとして、対象をカメラにちかづけると(カメラに近づけたとき手がアップになるので)手指についての見た目をコメントするやつがかならずいる、とのことだった。

ゆび太いんですねとか、爪のびてますねとか、ゆびみじかとか、ゆびほっそとか、ほんとにどうでもいいことを言ってくる。そういうやつがかならずいる──とかれは苦々しく強調した。

たにんのからだつきが、じぶんとはちがっているばあい、しょうげきを感じることがある。顔はいうまでもないが、手や脚など、ふだん目につかないような部位を見て、形や色などにハッとするような違和を感じること──がある。
それを感じてしまうのはしかたがない。
じぶんの顔や身体ではない、たにんの顔や身体に慣れていないんだから。
だが、それを指摘するのはもちろん、見るのも失礼なことだ。見て見ぬふりがあたりまえである。

おりしも軽いエンタメニュースにこんなのがあがっていた。
『歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが21日、自身のツイッターを更新。一部のファンに対して嚙みついた。
きゃりーぱみゅぱみゅはまず親指をのぞき4本の指にそれぞれ違う指輪をつけた画像をアップ。「重ね付けきゃわー」のコメントをつけてツイートした。これに対してフォロワーから「素敵」の声が上がる一方、「お肉ついてムチムチ」などのコメントも書き込まれた。
これに対して、きゃりーぱみゅぱみゅは再び投稿。「指輪とか靴とかアイテムを公開してるのに『指ムチムチですね!』とか『足首ないですね!』とか『扁平足ですね!』とか体型の事を指定してくるの本当にやめて欲しい。UPする気がなくなります、、、痩せてたら可愛いんですか?私は自分が好きな自分になる事が大切だと思います」と怒気を含ませてツイートした。』(2021/11/21中日スポーツより)

ひんぱんに見かける、よくあるニュースだと思う。

研修やセミナーでおこなうワークショップでまったく見ず知らずの他人と見つめ合って話すことがある。(サラリーマンならばみんな大嫌いな)ワークショップてやつは参加者に恥をかかせる仕組みなので、人前でなんかやったり、初対面の他人と共同作業をする──というようなトレーニングがよくある。他人と見つめ合ったとき、その異様に気づく。とうぜん相手もわたしの顔に異様を感じている。トレーニングは多様性を養っている。いうまでもないが多様性とはじぶんとはちがうにんげんを受け容れること。その度量がなければ仕事ができない。──だから職業人のセミナーにそれがある。

知ってのとおり、本物の他人とは、テレビやユーチューブなどに出てくる見慣れた著名人ではない。見たこともないにんげんこそが他人なわけである。わたしやあなたのように。

多くの日本人の周りにはじぶんと見た目が似通った日本人しか生きていない──こともあって、(日本人は)多様性の許容範囲が、おそらくこの惑星でも際立って狭いと(個人的には)思っている。

ためしに、前述したきゃりーぱみゅぱみゅのムチムチの指をごらんになるといい。そこには、まったく何の変哲もない手指──あたかも手指というものの最大公約数を具現したような、まことにふつうの手指が写っている。それをムチムチと言ってしまうのは、多様性の許容範囲の狭さの為せるワザ──としか言いようがない。

そんな視点があるなら、どんな他人も脅威でしかない。そんなにんげんにとって、見慣れていない誰某はすべていびつであり、敵対視にあたいする。他人=敵。それが多様性がないことの最大の弊害。弊害というか罪業だと思う。

よしんばそれがムチムチの指だったとしても指摘する必要はない。(いうまでもなく)たにんとはじぶんとはちがう姿形をしているものだ。人様の姿形をうんぬんするのは、そのことを知らないと言っているに等しい。

もしきゃりーの手指を異様だと認めるならば、もはやこの世界に異様でない手指なんてない。わずかな差違に過剰反応するなら、わたしたちは他者にまみえることができず、世界をみることもできない。
だれかの鼻や目や耳や手や指や、諸々の部位、目についた造形が、わたしたちの見慣れたそれとちがっていても、おどろいてはいけない──それを「多様性」と言うのだ。

なぜセサミストリートには毎回肌の色や年齢が異なるホストが出てくるのか。なぜ、わざわざ車いすのゲスト、ダウン症や発達障害の子供、マイノリティ属性をもったキャラクターを登場させるのか。(いうまもでないが)子供に「よのなかへ出たらおまえとは違う人ばかりだぞ」と教えたいから──に他ならない。
その「多様性」がやしなわれず誰に対しても敵視や嫌悪した結果、暴力や戦争に発展する──そう、人の歴史は言ってきた。わけである。

──とかなんとか言いつつわたしもレビューというかたちで、俳優の誰某の顔立ちについて言及することがある。多様性のないわたし。映画でそれ(多様性)をやしなっています──という話をしたまで。

そこまで言っておきながらナンだが、よのなかには、それとこれとはハナシがちがう──というのがある。
多様性はやしなうべき、だが(たとえば)移民の受け入れとか、断然反対である。リベラルと理想主義はちがう。国の方針を理想論で決めてはいけない。
反して映像作品は理想的であったほうがいい。人は不器量な俳優が出てくる映像作品に耐えられない。なぜ器量のいい人が俳優になるのか──説明が必要ですか?うつくしい人が俳優になるのは必然であって、そこは「多様性」なんて言ってられない。

絶賛された映画ワンダー君は太陽(2018)において、障がいを持って生まれたオギーの顔の造形は「かわいい」範疇にとどめてあった。
言っていることがわかるだろうか。Chbosky監督はリアルと観衆の共感をかせげること──そのバランスをうまくとった、わけである。
オギーがもっと醜悪だったら映画の評価はどうなっただろう?

博愛ってのはにんげんの命題だと思う。ただし博愛がたわむれならば、掲げるのは慎重にしたほうがいい。

2018年のスウェーデン映画。
美醜の命題に切り込むのかと思っていると、奇譚になっていく。原人風の造形がリアル。鼻の良さを買われて税関に就いているが、かのじょの嗅覚を逃れる異物はない。鼻孔をクイッという感じで動かすたび異形のものの野生がかいまみえた。
ベルイマンの国だから(って言い方はばかっぽいが)日本よりずっと映画はうまいし、落ち着いていて日本映画みたいなこけおどし感はない。(北欧は)わたしたちの大人っぽさよりも二回りくらい大人っぽい。

が、焦点が定まっていなかった。
多様性についてくどくど話したが、ファンタジーならば多様性の出る幕はない。相手がにんげんでないなら、美醜にたいする思いやりがいらないからだ。
映画はわざと醜い者の悲哀とモンスター奇譚を混同させている。それがけっこうズルい。(→与しなければ美醜差別と言われそうな気配のある映画になっているところがズルい。)
出生の秘話で幕引きするが、見た目に反して物語の印象も弱かった。と思う。

2015年16年にかけシリアをはじめとする大量の移民を受け容れたスウェーデンは今(2021)犯罪の激増に悩まされている。メルケルとおなじ末路。胸をはり高らかに共済をうたって難民を受け容れた──はいいが自国民が暴力にさらされ、財産が略奪され・・・。だが(難民を大量移入させたら)そんなことが起こるって、あたりまえに想像できたことだ。
それが国策なら博愛主義や融和政策にまさる破壊活動はない。
移民受容や参政権付与に与するれんちゅうってのは何らかの悪意がある──個人的にはそう信じている。

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津次郎

5.0クライムサスペンス、ファンタジーそして私たちが生きる世界

redirさん
2021年9月5日
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redir

0.5久しぶりに本気で最低点付けたいと思ったわ笑

2021年7月24日
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鑑賞方法:VOD

表面的に醜く「出来損ない」であるとはどういうことか、醜悪とはどういうことか。
この作品を製作するにあたり、その観点でシナリオを構築し映像として演出しなければなならい。

この映画の作り手は、これを観る多くの人が醜悪でおぞましいと思うであろう方向性を具現化する術を理解している。真実を語るために。
しかし、それは例え表面的にでも醜い「出来損ない」の概念を持つからこそ生まれる思考でもある。何が言いたいか。この作品はある種、ここに描かれる多くの表面的な事象が醜悪であることを雄弁に物語ってしまっているのである。

その概念を固定化する試みは、たとえば「盲目と思われる赤ん坊の姿」に対しあまりに無慈悲ではないだろうか。このクソ気持ちの悪い空想映画は、思慮深さと同情心を履き違えている。仮に安っぽくても思いやりがあったら、いくら真実を語っていようともあの姿を映像作品として残すことを躊躇うはずである。

ほんと誰だよ、こんな反吐が出そうなエセ芸術嗜好のヨゴレ映画をオールタイムベスト?にしてるアホは。久しぶりに本気で最低点付けたいと思ったわ笑(辛辣すぎるか。。)

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okaoka0820

3.5予定違い

Normanさん
2021年7月14日
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Norman

3.585点

2021年7月5日
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鑑賞方法:VOD

幸せ

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コウセイ

3.5種の共存

2021年6月29日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

いやはや別の種族への報復は悲しいですね…。
グロテスクは赤ん坊の目?や顔に傷があったあのシーンでしたが、いかんせん人類への復讐にしてはやることがしょぼいというか…。

スリリングでこの話どこにいくんだろうという間はすごく楽しかったです、

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filmpelonpa

3.5人を見た目で判断してはいけない

サラさん
2021年6月17日
iPhoneアプリから投稿

仕事を終えて車で帰宅した自宅🏡はマイナスイオンたっぷり✨の大自然の森の中🌲🌿。主人公ティナは森林浴が大好き!理性を保って真面目に生きている彼女は偉いと思う。それよりもあの犯人が許せない。映像はなかったけれど子どもの鳴き声だけでわかる。酷い人間だ。ティナはすごいスキルの持ち主なので、税関職員に留まらず、ぜひ特捜部Qで事件解決して欲しい。

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サラ

4.0枠が変わると視点が変わる

2021年5月9日
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知的

難しい

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てけと2

5.0うお、すごい。映画館で見るべきだったー。

2021年5月9日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

うお、すごい。映画館で見るべきだったー。

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まるぼに

2.0お食事

bunさん
2021年4月15日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

虫食べるのは無理でした。
食べ方も汚いし。

予想というか、思っていたのとは違う展開でした。

うーん…虫食べる必要あったのかな…?

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bun

3.5何のボーダーか

marさん
2021年4月12日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

本能と理性の境、善と悪の境、夢と現実の境、
タイトルから想像していた範囲を大きく飛び越えて
荒唐無稽なんだけどなぜか心にグッとくるっていう不思議な感じ。

特殊メイクで賞をとってるんですね。
見る前に知ってたら、そういう部分でも楽しめたかも。

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mar

4.0まるで、エイフェックスツインのPVをみてるような…

ムッコさん
2021年4月8日
iPhoneアプリから投稿

感じの不思議な作品でした!

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ムッコ

2.5まさかの実写版〇ー〇〇

ちかしさん
2021年3月7日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

容姿が醜く、人の心を「嗅ぎ分ける」ことのできる女性が、自分の出生の謎を知る話。予告にもそこまではあったし、「ぼくのエリ」の原作者なのだから、何かしらファンタジー要素があるのは覚悟してた。
犬とかキツネとか出てくるし、匂いの話してるから、そういう方向に持ってくのかと思いきや、まさかの性別の話?と思ったら、まさかの実写版〇ー〇〇。ネタバレしたくないので書かないけど、ネタバレしないと説明もできない。
とにかく、途中から理解を超えてしまった。おもしろくなくての低評価ではなく、単純に理解を超えてしまった。

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ちかし

3.0テーマが矮小化して埋もれた感。

2021年2月7日
iPhoneアプリから投稿

寧ろ羨ましい、明日からこうも生きられる、でもしない、と愉しんだが、鑑賞後には何処か飛躍に乏しい不全感も。
シャマランにこの素材なら逸脱気味に飛躍し魅力的に失敗したろう。
具体的な事件の中にテーマが複雑に矮小化して埋もれた感。
年テン下位。及第点。

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きねまっきい

2.0今一歩…

ケイさん
2020年12月5日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ケイ

4.5タイトルなし

lilyroseさん
2020年11月28日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

風変わり·何か異質な容姿
より動物的な感覚を持ち
本能的に人間がもつ羞恥心·罪悪感·怒り
その感情を嗅ぎとれるという
税関職員ティーナ
『人と違うのは優れていることだ』
そう言うヴォーレと出会い

このあたりまで
狼人間なのかなと思って見ていた私😅

ティーナと私は素性を知る
種を存続させようと言うヴォーレ
誰も傷つけたくない純粋で優しいティーナ
.
"チェンジリング"
"児童ポルノ"ete.
決して許してはならない犯罪や
異質なものは排除する人間への警告か
北欧のダークなファンタジー
これは奇妙でかなり面白かった

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lilyrose

4.0北欧スリラー

2020年11月12日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

主人公は特異な風貌の女性で、嗅覚が鋭く感情までも読み取ってしまう。
ある時、同じような風貌の見かけは男性と出会う。
とても恐ろしい話だが、映像から目が離せなくなる。

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いやよセブン
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