こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話のレビュー・感想・評価

こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話

劇場公開日 2018年12月28日
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北海道の雄大な景観が気分を軽く、おおらかにしてくれる

まずタイトルがいい。主人公は筋ジストロフィー患者の鹿野さんだが、振り回されるボランティアの視点で語られることが端的に示される。原作の著者、渡辺一史の功績だ。

大泉洋主演なので単純なお涙頂戴の難病ものでないことは想像がつくが、予想を上回る鹿野さんの強烈な個性、自由すぎるキャラを、顔と手以外動かせないという演技上の制約の多い中よくぞ体現したものだ。大泉のとぼけた味わいがはまっている。邦画が避けがちな排泄や性欲にからむ問題も、うまく笑いに転化して描写していた。

高畑充希は割とイメージ通りの役。愚痴をこぼしたり怒ったりもするけど、基本は優しくて頑張り屋。カラオケに行くかもという展開で、朝ドラで披露した美声を聴かせてくれるかと思ったが、なくて残念。三浦春馬の役は意外に複雑なキャラ。たいてい素直で明るい青年のキャスティングだが、この役は一見好青年のようで実は…というのが面白い。

AuVis
AuVisさん / 2018年12月27日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 笑える
  • 鑑賞方法:試写会
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予告編や宣伝見ても映画館で見なきゃ伝わらない!

大泉洋さんが主役なので、笑える映画かなと予告編を見て映画館に行って、実話で鹿野さんが筋ジストロフィーの患者で生き方を見習う人がいて、我儘に生きようとボランテアを募って家で生きることを決めた。それは画期的な事で鹿野さんとボランテアの相互理解が出来なければ成り立たない事です。(夜中にバナナ買ってこい)に付き合えるかどうか?鹿野さんの人となりを理解すれば、互いに支えている事が分かります。私事ですが、昨年100歳で亡くなった母を姉と2人で介護する事で必要とされ、行くことで喜ばれ得ることが多かったです。施設入所していたので家で介護する方よりは楽だったかもしれません。ボランテアの方も鹿野さんから得る物があったと思います。笑いと涙の映画でした。

高桑 ムツ子
高桑 ムツ子さん / 2019年1月16日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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もう大変です。

気持ちに真っ直ぐに生きるって我が儘、、嘘はないからかなりしんどい、、。
そんな人、周りにいないから実のところよくわからないけど。
純粋な鹿野さんに惹かれた、、、。
薄汚れている自分が恥ずかしくて。
嘘つきで見栄ばかり張って我が儘ではなくただのエゴイスト。
でも、、、ウジ虫のような厚生労働省の役人たちよりは私の方がましかな。
お偉いお役人の方々、この映画を観て自分のしたこと振り返りなさい❗
途中、涙が止まらなくて困ったけど大丈夫だった。
皆さん、、、、泣いてたから、、、。

としさん
としさんさん / 2019年1月16日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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実話?

明るく面白く描いてありましたけど実際のところは複雑で色々な葛藤の連続の一端を感じさせられました
高畑充希さんって上手んですね

たか
たかさん / 2019年1月16日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 笑える 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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いい映画でした。

仕事柄筋ジストロフィーの方とも接することがあるので、いろいろな生き方のひとつとして、見させていただきました。小1の子供も、興味深げに見てました。
最後の最後が、かなりはしょった感じになってました。いきなり7年後になったので、はしょった部分はどう過ごしたのか、少しでも見れたらもっとよかったかなとは思いました。しかしながら、はしょった部分に関しては、映像にするには辛い部分もたくさんあるのは分かります。
原田美枝子さんと三浦春馬さんが出ていたので、『僕のいた時間』を思い出しましたので、レンタルして見ました。

ちびたまろ
ちびたまろさん / 2019年1月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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この作品こそが障害者を差別している。

評価:★★☆☆☆ 32点
作品の評価は高いので、私の性格が屈折していると思って読んで頂けると嬉しいです。

この作品の感想は、難病もの映画をユーモアに描き、毎日を明るく必死に生きていた鹿野さんを描いたエンターテイメント作品としては良い作品だと思いますが、実際の鹿野さんの生き様と脚本にかなり乖離があると感じ、全てを美談として、まとめようとしたことに違和感がありました。

原作、史実は本当に鹿野さん、ボランティアスタッフはこの通りだったのでしょうか? 凄く疑問です。というのは、劇中からでは鹿野さんの魅力が全く描けていないため、なぜ彼の周りに人が集まるのか、無償で時間を使って、ボランティア活動をしているのかわからなかったからです。

また作品の中で鹿野さんの発言は終始、矛盾があったと思います。
本人は対等というが、ボランティアスタッフを奴隷のように指示し、家族の世話になりたくないといったにも関わらず、終盤で私の家族だと発言したりなど、脚本でもう少し彼の良い部分をクローズアップするべきだと思います。

鹿野さんの魅力は障害者だからといって、「我慢しない、遠慮しない、出来ないことは出来ないという」ことだと勝手に解釈しました。自分の身の周りのお世話をするボランティアの人達と対等に会話をし、時にはぶつかり、喧嘩をし、時には励まし合い、そこから真の友情や恋愛が生まれて、本当に意味の対等な関係を築いたのではないかと。

しかし、この作品は鹿野さんの横暴なわがままに高畑充希が冒頭で「何様だ?」と言及するだけで、後はまるで彼の信者のようにボランティアスタッフが従い「障害者だから、誰も文句を言えない」という構図をこの作品が作りあげてしまっているように感じてしまいました。もう少し受け入れられないスタッフや喧嘩などを作中に描きエンタメ要素だけではない、リアルなどを描いても良かったと思います。

面白くなる要素はあったのに、とてももったいない作品だと思いました。これを鑑賞するなら、同じ障害者をテーマにした『博士と彼女のセオリー』『ワンダー 君は太陽』『最強のふたり』『世界一キライなあなたに』の鑑賞に時間を使った方が良いと個人的には思います。

はる
はるさん / 2019年1月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
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キャスティングが渋い ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

主役は大泉洋以外にないよね。大泉洋がいたから成立したような企画だったもん。そしてヒロインに高畑充希。この二人が無茶苦茶うまいからね。もうそれで大体大丈夫。

そこにもってきて渡辺真起子。そして宇野祥平。韓英恵をそこまで重要な役でない看護士に使える豪華布陣。

筋ジストロフィー患者を扱う題材だからね。ちょっと下手すると単純に泣かせる話になっちゃうから、これだけ役者を揃えたんだと思う。制作に気合が入ってる。

それで脚本もうまいよね。ここは感情高ぶらせていくだろってところも抑えめにできてる。
デートシーンで高畑充希が逆ギレするシーンがあるんだけど、ここで「あ、高畑充希も大泉洋と似た性格なんだ。だからぶつかるけど理解もしあえるんだ」って解るの。この見せ方がうまい。

お母さん役の綾戸智恵も良かった。手を握るシーンは号泣必至。

あと古川琴音いいね。バイト先の友人役で出てくるんだけど、パーティーシーンで高畑充希と並ぶとね、高畑充希を食っちゃう。演技はそこまでうまくないと思うけど、存在感あるのね。

そんなこんなで安心して観ていられて、笑いも感動もあるから、いい映画だよ。

Scott
Scottさん / 2019年1月14日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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涙腺が緩む。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

筋ジストロフィーの鹿野とそれを支えたボランティアの話。

病院の天井の穴を数えたまま死ぬのはゴメンだ。鹿野はそんな病院が家で自宅での療養を望む。

死にそうになっても人口呼吸器はつけないし、とにかく鹿野はわがまま。ただ障碍者だからってなにも出来ないという考えを捨てさせてくれる。

人に支えて、助けてもらう勇気も必要なのだ。

鹿野は筋ジストロフィーになりながらも英検やアメリカ行きを夢見て努力する。なにかをやるのに遅いことはないのだ。

最後の方のお涙頂戴の演出はいらなかったなと。

好きな人を落とすための嘘ならいくらだってついていい。それでも後ろめたかったら、それを現実にすればいい。(鹿野)

30代の嘆き
30代の嘆きさん / 2019年1月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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笑えて楽しめる!いい映画。

難病とボランティア、という重いテーマかと思いきや、本当に笑いながら、楽しく見られる映画。もちろん、生きるってどういうこと?ということも、ウルッとして、ちょっと考えさせられるところもあります。一年の初めにみるには、オススメです。

hokkaido
hokkaidoさん / 2019年1月13日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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もう夜更けに近くて。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

レイトショーにて。

ポップコーンセットでコーラとビールと。

平日だったので、一人かと思いきや、ちょこちょこちょこと。

探偵はバーにいるとか、北海道が舞台っぽくて。

まあ、日本映画としては、悪くなかったと思います。

a9y
a9yさん / 2019年1月13日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  笑える 楽しい 単純
  • 鑑賞方法:映画館
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打倒『ボヘミアン・ラプソディ』

 障害者の言う「必死」は健常者の言う「必死」とはニュアンスが違うのかもしれないなぁ。

 昨年観た『ブレス しあわせの呼吸』や『パーフェクト・レボリューション』を思い出してついつい比べてしまいましたが、共通してるのは、想像以上に生きることに前向きだということでした。

  人の手を借りること。自立することの意義。最初はこの境界線が曖昧だと感じるものの、ボランティアしてる者の目線で見るとまた違う感情が湧いてくる。特に萩原聖人目線だと、鹿野、他のボラの気持ちが見えてきたように思える。

  高畑充希の恋愛部分や学生だと嘘をついたところはオマケのように感じたけど、大泉洋が「打倒ボヘミアン・ラプソディ」と言ってたのはかなりいい比較!バンドは家族→ボラは家族に置き換えるとピタリ当てはまる…

kossykossy
kossykossyさん / 2019年1月13日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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笑いあり、感動あり、社会への訴えもあり! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

大泉洋さんの演じる鹿野さんのキャラが笑えるんだけど、色々なことを乗り越えてきて、複雑な思いを抱えながら前向きに生きていく姿が素敵でした。人は平等ではないかもしれないけど、どんな人でも幸せを追い求める権利はあるなと、それを社会がどうサポートしていくか考えさせられた作品でした。
鹿野さんを支える皆さんも完璧な人たちではなく、それぞれが悩みを抱えながら共生していくのがとてもよかったです!

あり
ありさん / 2019年1月13日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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多くの人に観てほしい

こんな夜更けにバナナかよ。
24時間介護が必要な鹿野さんにボランティアの一人がつぶやいたセリフだそうですが。。。
このフレーズかなり好き! 映画のタイトルとしてもインパクトあるし。

1994年という時代にボランティアの力を借りて一人で暮らしていた鹿野さん。
真夜中に「バナナ食べたい! 買ってきて~」と突然言い出すなど彼の言動は自由奔放。
「だって俺んちだもん。誰に気を遣うことある?」って。
ま、そうなんだけど、それは“わがまま”なのか当たり前の要求なのか。
この映画は今までなかなか切り込みづらかった部分にスポットを当ててます。
後半は少し深刻な展開にはなるけれども、作品全体としては笑いあり涙ありな感じです。

これまで(悲しいかな、今もだけど)誰にも迷惑をかけずに大人しく暮らすことを求められてきた障害者。
でも障害がない人でも誰にも迷惑かけずに暮らすことができるのか。障害者はただ助けられる側にいる存在なのか。
鹿野さんとボランティアとの関係は一方的なものではなくお互いに影響を与えていく関係性だったことも描かれているが、やはりそこにあるのは人対人のやり取りなのだろう。

本当にいろんな意味で“型破り”だった鹿野さん。のべ500人のボランティアが鹿野さんの暮らしを支えた。
確かにボランティアの力も大事だけど、家族に頼らず生活していく社会的な仕組みの貧困さも同時に感じてしまう。そこは今現在も切実な課題として残っている.のは確かなのよねぇ。

原作をまだ読んでいないのだけど、大泉洋が鹿野さんにしか見えないくらいハマっていた。
どんな状況にあっても明るさを忘れない鹿野さん。自由奔放に見えつつも彼なりの悩みを抱えていたりもして、覚悟を持った彼の生き方にもっと触れてみたくなった。原作読むぞー!

出演陣も三浦春馬、高畑充希、萩原聖人、原田美枝子、佐藤浩市という豪華さ。
障害者が主人公の作品がこれだけバンバン番宣され、全国300カ所以上の劇場で公開されているらしい。
この映画が多くの人に観られることを切に願います。

なんか結局当たり障りのない感想しか書けない自分がもどかしい。。。
いろんな思いが揺り動かされ、交錯して上手く文章にできません。この作品の感想を直接語り合いたい気分です。

こもえ
こもえさん / 2019年1月12日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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大泉洋 最高💕 でも普通です。

大泉洋の演技は最高です💕(上手いし、笑えるし)
実話をとの元にした作品だかストーリーも楽しく、映画料金を払って損をしたとは思いません。

しかし、若いカップルの2人の展開は、安直過ぎて、嘘臭くて、都合良すぎて、興醒めでした。
私は原作本を未読の為、分かりませんが、もし、映画用に付けたした演出なら、余分ですし、面白くしたつもりだと思いますが、逆に映画の価値を下げています。余分です。(実話なら、仕方がない無いが…。)

ゆうじ
ゆうじさん / 2019年1月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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この映画は宝物。

笑って泣いて、感動と勇気と元気貰って◎!
「人は出来ることより出来ないことの方が多いんだ」って言葉でハッとさせられました。
他人にも自分にも優しく、前向きになれる映画です。

ぽんぱる
ぽんぱるさん / 2019年1月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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元気をもらえる映画

今年初の映画鑑賞。
自分に正直に生きることの素晴らしさを教えて貰え、元気を貰える映画。
何だか、もう一度自分の夢に向かって頑張ろう!と、今からでも遅くないよ!と、後押しして貰えた気がする。
自分の夢が何かを考えさせられる、今年初映画として相応しい作品。有り難う鹿野さん。

クララ
クララさん / 2019年1月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 笑える
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期待して無かったけど、楽しめました。 でもあまり満足感は得られませ...

期待して無かったけど、楽しめました。
でもあまり満足感は得られませんでした。
起承はいいけど転結が弱い感じです。

やまぼうし
やまぼうしさん / 2019年1月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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大泉洋

恋愛面は全く共感出来なくて、急な展開続きでダメだった。
鹿野で全部上手くいった作品だ。
うーん このタイトルからは想像もつかない内容に、バナナを食べたつもりがハンバーグだったような不思議な余韻。
でもすごく嬉しい満足な裏切りだったと感じています。

西国くん
西国くんさん / 2019年1月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  難しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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自立していくために必要なこととは何か

難病であっても、最期まで好きなことを楽しむためには仲間の援助が必要だと思いました。余命宣告を受け、時間がない中でも、やりたいことを自由にできる環境を整えることが援助者として一番大切なことだと感じました。

リッキー
リッキーさん / 2019年1月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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筋ジストロフィーを、しっていただきたいが。。

一言で言うと完成度が低い映画ですね。大泉洋のよいところも出せず、筋ジストロフィーの患者の表現もいまいち。始めよかったけど、しりつぼみ。もっと感情揺さぶる作品であるべき。原作がかわいそう。

北海道のくま
北海道のくまさん / 2019年1月10日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  泣ける 笑える 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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